2011年12月22日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード:gINGxECv )
セミナー資料P19 補足数式 (パスワード: ZPXCygdf )
動画資料は、こちらとなります。
もっと使い倒そうレポートセミナー (YouTube)
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コメント
津福様
ご連絡ありがとうございます。
無事ダウンロードできたと聞き安心致しました。
今後もWebセミナーへの参加をお待ちしております。
投稿: 山下 | 2012/02/01 15:25:31
山下様
先ほど「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」資料
がダウンロードできないと投稿しましたが、別のPCでダウンロードすることができました。
活用させていただきます。
ありがとうございました。
津福
投稿: 津福 一成 | 2012/02/01 15:12:39
「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」拝見いたしました。
とても為になるセミナーでした。
しかし、残念ながら「資料」のダウンロードができます。
「パスワード」を入力した状態でハングアップします。
状況をご確認の上、至急対応をいただけますようお願いいたします。
津福
投稿: 津福 一成 | 2012/02/01 14:51:23
返答が遅れまして申し訳ございません。12/22に頂きましたご質問に回答いたします。
■ご質問:リードから受注までのリードタイムをレポートで表現するにはどんな感じのことをすればよいでしょうか。
■回答:以下のステップで表現が可能です。
1. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→リード
リード登録日のカスタム項目を新規作成(日付タイプ)
2. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→商談
商談に1で作成した項目を紐付けるカスタム項目を作成(日付タイプ)
3. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→リード→項目
リードカスタム項目の対応付け ボタンをクリック
1で作成したものからプルダウンで2の商談項目を選択
4. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→商談
にて新規カスタム項目(数式:数値) で
「 商談の完了予定日 -(マイナス)2で作成した日付項目」
を差し込んで作成して下さい。
5. 4で作成したものをレポートで表現するとひとつの商談に対して
リードから受注までのリードタイムを確認することができます。
レポートの条件で受注したものだけを出し、4の項目を表示させれば
リードタイムを表現することが可能となります。
以上です。
投稿: 山下康彦 | 2012/01/11 17:24:07