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「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」資料

2011年12月22日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード:gINGxECv

セミナー資料P19 補足数式 (パスワード: ZPXCygdf

動画資料は、こちらとなります。

もっと使い倒そうレポートセミナー (YouTube)

コメント

津福様
ご連絡ありがとうございます。
無事ダウンロードできたと聞き安心致しました。
今後もWebセミナーへの参加をお待ちしております。

山下様
先ほど「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」資料
がダウンロードできないと投稿しましたが、別のPCでダウンロードすることができました。
活用させていただきます。
ありがとうございました。
津福

「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」拝見いたしました。
とても為になるセミナーでした。
しかし、残念ながら「資料」のダウンロードができます。
「パスワード」を入力した状態でハングアップします。
状況をご確認の上、至急対応をいただけますようお願いいたします。
津福

返答が遅れまして申し訳ございません。12/22に頂きましたご質問に回答いたします。

■ご質問:リードから受注までのリードタイムをレポートで表現するにはどんな感じのことをすればよいでしょうか。

■回答:以下のステップで表現が可能です。

1. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→リード
   リード登録日のカスタム項目を新規作成(日付タイプ)

2. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→商談
   商談に1で作成した項目を紐付けるカスタム項目を作成(日付タイプ)

3. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→リード→項目
   リードカスタム項目の対応付け ボタンをクリック
   1で作成したものからプルダウンで2の商談項目を選択

4. 設定→アプリケーションの設定→カスタマイズ→商談
   にて新規カスタム項目(数式:数値) で
   「 商談の完了予定日 -(マイナス)2で作成した日付項目」
   を差し込んで作成して下さい。

5. 4で作成したものをレポートで表現するとひとつの商談に対して
  リードから受注までのリードタイムを確認することができます。
  レポートの条件で受注したものだけを出し、4の項目を表示させれば
  リードタイムを表現することが可能となります。

以上です。

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