セールスフォース・ドットコム ユーザーコミュニティィ Salesforce ユーザ向け活用支援サイト

ユーザーログイン

ブログ

セールスフォース・ドットコム ユーザコミュニティブログ

承認プロセスセミナー 資料

2012年8月9日に開催いたしましたセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひご活用ください。

■値引き承認など承認フローが必要な業務をSalesforceで実現。
 承認のフローチャートやメールでの承認機能など基本的な機能から
 便利な機能をご紹介。

承認プロセスセミナー (パスワード:DNSuJSwB)

動画資料はこちらです。(YouTube)


YouTube: Salesforceをもっと使い倒そう-承認プロセス

コメント

資料をダウンロードいただけず申し訳ございません。
お手数ではございますが、再度別ブラウザでのご確認をお願いいたします。

ダウンロードいただけません場合は、PDF資料をメールにてご送付させていただきますので、
下記メールアドレスへ資料ご送付先また御社のメール受信容量の制限をご連絡くださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

■お問い合わせ先■
株式会社セールスフォース・ドットコム
カスタマーサクセス部 
E-Mail:#jpcsm@salesforce.com

資料がサーバエラーで表示できません。

Q.承認プロセスの制限数はありますか?
A.1オブジェクト当たり500プロセスまで、または1組織当たり最大1,000プロセスまでの制限があります。

Q.途中承認者が記入する項目があるような申請を作成することは可能でしょうか?
A.可能です。承認時の画面にはコメントを記入する項目がありそこにコメントを記入して頂くことができます。

Q.承認者に自動的にリマインドすることはできますか?
A.承認依頼が行われた際に、それをメールで通知することが可能です。そのためには、承認プロセスの設定の通知テンプレートの選択で承認割り当てメールテンプレートを指定しておきます。またいったん申請された承認依頼でまだ未承認のものは標準で準備されている”管理レポート”フォルダの[未承認申請一覧]レポートでご覧いただくことができます。(レポートの実行には「レポート実行」と「すべてのデータの参照」の権限が必要です)

Q.このレコードを入力していないと承認申請できないというようにも設定可能ですか?
A.標準のオブジェクトでの承認プロセスの場合には、例えば、”申請理由”の項目を必須項目として作成しておいて、承認プロセスの設定の”開始条件”でこの項目が空欄になっていないことを条件(項目 申請理由 が値(空欄)と一致しない)としておくと、申請理由に何も書かないで承認申請を行おうとすると、”承認申請できません このレコードは、有効な承認プロセスの開始条件または申請者を満たしていません。”というメッセージが出てきます。またWebセミナーでご覧頂いたような補助金申請用のカスタムオブジェクト作成し、そのオブジェクトの中で必ず必要な項目を必須項目として作成して頂ければ承認申請のレコードを保存する際にエラーとなるので申請できないようになります。

セミナー中に頂きましたご質問の未回答分は、こちらに記載させていただき次第、再度お知らせいたします。
ご了承ください。

コメントを投稿


トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://bb.lekumo.jp/t/trackback/7240/29517351

このページへのトラックバック一覧 承認プロセスセミナー 資料:

Other Ways to Connect
YouTubeで動画を見る
©Copyright 2000-2015 salesforce.com, inc. All rights reserved. 個々の商標はそれぞれの権利者に帰属します。
株式会社セールスフォース・ドットコム 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー12階
TEL: 0120-733-257 | 03-4222-1000