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セールスフォース・ドットコム ユーザコミュニティブログ

ユーザー向けトレーニングをより効果的なものにするためのポイント

2015年3月19日に開催いたしましたセミナーの資料です。

以下より、ダウンロードいただけます。ご活用ください。

セールスフォースの利用効果を上げているお客様では、利用ユーザに対して実施するトレーニングを定着化のための最優先事項の一つとして準備、実施されていらっしゃいます。このWebセミナーでは、これからセールスフォースを展開されようとされていらっしゃるお客様だけでなく、定着化が進まない、あるいは更に利用効果を上げたいと考えていらっしゃる方向けに、効果的なユーザトレーニングを計画する上で考慮したいポイントをご紹介いたします。


アジェンダ

・ユーザトレーニングの位置づけ

・トレーニングを計画する上でのヒント

・トレーニングに含めるべき事項 他

資料はこちらになります(PDF)

ユーザー向けトレーニングをより効果的なものにするためのポイント

セミナー中にご案内したテンプレートはこちらになります(PPT)

トレーニングテンプレート

動画資料はこちらになります(Youtube)

資料は「Success - カスタマーサクセス 日本」コミュニティより公開しております。資料のダウンロードをご希望の場合は、コミュニティに参加後、資料リンクをクリックしてください。

カスタマーサクセスコミュニティ 短縮URL(Salesforceのログインが必要です)

カスタマーサクセスコミュニティ参加手順ガイド

「もっと使い倒そうSalesforceダッシュボードセミナー」資料

2012年1月13日に開催いたしました資料になります。

下記よりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

■ダッシュボードの表現方法や表現する上での注意事項、
 便利な使い方(動的ダッシュボード、メール通知、ダッシュボード選択条件、Chatterでの利用)、
 そしてダッシュボードの整理方法などをデモを交えてご紹介いたします。

もっと使い倒そうダッシュボードセミナー (パスワード:iZwEwhEo)

動画資料はこちらです。

もっと使い倒そうダッシュボードセミナー (YouTube)

2013/08/02 追記
Premier Success Planご契約のお客様は以下のリンクよりPPT版をダウンロード可能です。
該当のコースを選んで頂きましてポップアップしてきた画面右上にある『添付ファイル』をクリックして頂けますとご取得できます。
エンドユーザ向けトレーニング・テンプレート

「キャンペーン機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年12月22日開催いたしましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただきます。ぜひ、ご活用ください。

キャンペーンの活用について (パスワード: JkZwMsCD

「Salesforce 商品の機能と活用事例紹介/ コンテンツ機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年9月30日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひ、ご活用ください。

商品機能についての資料は、こちら (パスワード:wMTNyPKQ)

コンテンツ機能についての資料は、こちら (パスワード:xOtiTZzI)

商品についてのQ&Aは、こちら (パスワード:jEJvMdIR)

「キャンペーン機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年9月29日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひ、ご活用ください。資料は、こちら (パスワード:eXRVaeVd)

ウェブセミナーの際のQ&Aは、こちら (パスワード:RndOVrUw)

「Salesforceワークフロー機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年9月27 日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひ、ご活用ください。資料は、こちら (パスワード:qOgpZpAs)

動画は、こちらになります。

Salesforceワークフロー機能と活用事例紹介 (Youtube)

キャンペーンのウェブセミナー資料

2011年5月18日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひご活用ください。資料はこちら

新 Salesforce for Outlook概要と設定手順

Shot1229000

Winter11よりバージョンアップしました、Salesforce for OUTLOOKの概要および設定手順をまとめましたので、ご活用くださいませ。


資料をダウンロード

キャンペーンとコンテンツの活用に関する資料

4/28に開催をした「キャンペーンとコンテンツの活用ウェビナー」の資料をご紹介いたします。

キャンペーンは、イベント情報だけではなく、キャンペーンメンバーの管理や、投資対効果を測ることができます。

コンテンツは、社内文書管理としての文書共有機能として、プレビュー機能、
文書のバージョン管理などを行っていただくだけではなく、URLによるコンテンツの配布もできます。

ご利用いただけるEditionをご確認の上、ぜひ御社でもご利用ください。

【ご利用いただけるエディション】
キャンペーン:Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様
コンテンツ:Contact Manager/ Group /Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様

【資料のダウンロード】 

資料をコンテンツ配信機能を使って提供しております。下記リンクよりダウンロードください。

 <キャンペーンについて>  

 <コンテンツ> 

商品とコンテンツの活用に関する資料

4/14に開催をした「商品とコンテンツの活用ウェビナー」の資料をご紹介いたします。

商品は、商品情報だけではなく、標準価格や卸値表などの設定と商談との紐付け、
取引先と紐付け納入商品を管理することができます。

コンテンツは、社内文書管理としての文書共有機能として、プレビュー機能、
文書のバージョン管理などを行っていただくだけではなく、URLによるコンテンツの配布もできます。

ご利用いただけるEditionをご確認の上、ぜひ御社でもご利用ください。

【ご利用いただけるエディション】
商品:Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様
コンテンツ:Contact Manager/ Group /Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様

【資料のダウンロード】 

資料をコンテンツ配信機能を使って提供しております。クリックしPWを入力してください。

商品について
パスワード: ycXphhfc

Salesforceコンテンツの活用
パスワード Gbmmjwmz

【コンテンツの画面イメージ】
Contents

事例:効率的な見込み顧客の獲得(セールスフォース社)

セールスフォースを活用して、効率的に見込み顧客を獲得している社内事例をご紹介いたします。

■概要資料
 概要資料のダウンロード

■代表的な評価指標(KPI)とその設定方法
 ・見込み客獲得目標達成率
 ・獲得手段別見込み客数
 ・日毎の見込み客獲得件数

■利用している機能、考え方
 ・Web-to-リード(ウェブ上のフォームからの入力情報を自動取り込み)
 ・キャンペーンとリード(セミナーやイベント毎の見込み客管理)
 ・リード管理(登録~データクレンジング)
 


Salesforce CRMを使い倒そう!(ネットイヤーグループ様)

ネットイヤーグループでは、SalesforceCRM活用において、
1.勝利の方程式を立てる
2.問題を発見する仕掛けを作る
3.チェック&アクションを定常的に行う仕組みを作る
ことを実施し、ダッシュボードをPDCAのサイクルをきちんと回すためのツールとして活用しておられます。

Cloudforce Japanでご講演いただいた内容をビデオでご覧下さい。
【講演資料】Salesforce CRMを使い倒そう!(PDF/0.8MB)

Force.comを活用した全循環サイクル(アクロスコーポレイション様)

アクロスコーポレイションでは、正確かつ詳細な顧客情報を生かした活動で、売上20%向上、Force.comの全業務への適用を多店舗展開のエンジンにしております。
Cloudforce Japanでご講演いただいたビデオをぜひご覧下さい。

【講演資料】Force.comを活用した全循環サイクル(PDF/1.0MB)

force.com活用事例(マーキュリープロジェクトオフィス様)

マーキュリープロジェクトオフィス様では、SalesforceCRMとForce,comを活用して下記の導入効果を上げておられます。

<導入効果>
・プロジェクト単位で利益と原価を把握
・入金/支払い時期の可視化で消し込みが楽に
・社員個人の実績を可視化するダッシュボードで、社員のモチベーションを向上
・管理会計のアプローチでキャッシュフローを改善
・キャッシュフローへの意識が高まり、業務効率改善への議論が高まる

2009年9月のCloudforce Japanで講演いただいたビデオをぜひご覧下さい。

【講演資料】ダウンロード (PDF/1.4MB)

営業/管理部門の利用例 (弊社活用事例ビデオ)

弊社ではSalesforce CRMを全部門で活用しています。
どのように利用しているのかを9月に開催したCloudforce Japanの講演で紹介いたしました。
その内容のビデオをぜひご覧ください。

【営業/管理部門編】

講演資料ダウンロード:セールスフォース・ドットコムはどのようにSalesforce CRMを利用しているか? (PDF/5.1MB)

他の講演の資料は下記のリンクから一覧をご覧いただけます。

Cloudforce Japan 講演ビデオ PDF資料

営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリット

営業担当者のメリットに続いて営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリットを説明した資料をご紹介します。
多くのユーザの皆様にとっては当たり前の内容かもしれませんが、おさらいのつもりでご一読下さい。

営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリットやポイント:

  • 必要な情報をスピーディーに取得し生産性の向上を図る
  • 常に情報を収集し、重要事項を把握する
  • コーチングツールとして利用する
  • 目的は「効率化」であって「監視」ではないことを理解する

<ダウンロード資料>
Salesforce CRM による営業の効率化 - 営業マネージャのためのベストプラクティス (PDF/1.5MB)

Bpmanager

活用クリニックでのご質問

8月26日に、大阪で活用クリニックを開催いたしました。ご参加いただいた皆様ありがとうございます。
各テーブルのご質問でブログをご覧の皆様にも共有させていただきたい内容がありましたので投稿させていただきます。

1. セールスフォース・ドットコム社内ではどのように活用をしていますか?
弊社では全部門でSalseforce.comを利用しています。
マーケティング、営業企画、営業、経理・管理部門での活用例や工夫ポイントを紹介した下記資料を是非ご覧下さい。 
 セールスフォース・ドットコムはどのように「Salesforce」を活用しているか? (ビデオ) 

2. Salesforce CRMで予実管理(予算実績)をどのようにするのでしょうか?
Salesforce CRMで予算実績管理を実施するには、いくつかの方法があります。
1. ダッシュボードのゲージを利用
2. 売上予測機能の利用
3. 予算を商談データとして管理する
それぞれ特徴については、下記Blog記事ををご覧下さい。
  Blog記事:Salesforceで予実管理をする方法

3. なるべくクリック数を減らすには?
解決策の一つとしてホーム画面を工夫することがあげられます。例えば、訪問結果の入力や商談進捗の更新は良く実施する作業ですが、
下記のサンプル画面のように実施したい作業のリンクを貼れば、クリック数を減らし作業効率を更にアップすることが出来ます。

営業担当者がSalesforce CRMを活用するメリット

営業担当者が Salesforce CRM を活用し、ビジネスに変革をもたらす為には、

1.日常業務で効果的に利用する方法を理解しておく
2.日々の業務に活用し、ほぼ100%の利用率があること

が必要です。

営業の方がCRMを活用することで得られるメリットを説明した資料をまとめました。
下記のPDFをぜひご覧下さい。

<資料ダウンロード>

 Salesforce CRM による営業の効率化 - 営業担当者のためのベストプラクティス(PDF/1MB)

Salesperson

Salesforceで予実管理をする方法

Salesforceで予算実績管理を実施するには、下記のとおりいくつか方法があります。
それぞれ特徴がありますので、用途に応じて最適な方法をご活用下さい。

1. ダッシュボードのゲージを利用
ダッシュボードのゲージを利用すれば、目標値を入力し目標に対してどの程度達成しているのかをグラフで確認できます。

*メリット:
    レポート・ダッシュボードの設定のみ
    一つのページで複数のグラフを表示可能 

*デメリット:
   一つのグラフに1つの目標値しか入力できない
   目標数値の変更履歴が取れない

>>参考資料:レポート/ダッシュボード

例)
Yojitsu1

2. 売上予測機能の利用
  Salesforceの標準機能として用意しておりますので、レポート作成をすることなくご利用いただけます。

*メリット:
 雛形を用意している為、複雑なカスタマイズは不要
 期間ごと(月、四半期)に目標数値を入力可能
 商談一覧と売上予測を同時に表示可能

*デメリット:
 売上予測分類の数を変更できない
 カスタマイズが出来ない部分がある(タブ名、項目追加、レイアウト変更など)
 目標数値の変更履歴が取れない
 売上予測を利用したカスタムレポートが作成できない

    >>参考資料:売上予測

例) 売上予測の画面
 Yojitsu2_2

3.予算を商談データとして管理する
商談のフェーズに“予算”を加え、商談の実績データと対比をさせます。商談を利用するためレポート、ダッシュボードへの出力ができます。

*メリット:
  カスタム項目やレポート、ダッシュボードを利用可能
*デメリット:
 カスタマイズが複雑(計算項目などの設定が必要)

>>参考資料:予算実績管理 

例)ダッシュボードの表示イメージ
  Yojitsu3

Salesforceで見積作成やラベル印刷はできますか?

Salesforceで見積作成やラベル印刷の方法はいくつかありますので下記に紹介をいたします。

<見積書作成について>
1.差込印刷機能の利用(Connect for OfficeでWordに差込印刷)
商談に入力されている”取引先名”、”商談金額”、”商品”などの項目値をWordで作成されたテンプレートへ出力することが出来ます。
  *手順:
        1. Connect for Officeをインストール
    2. Wordの右上に表示される"salesforce.com"をクリックし、Salesforceへログイン
        3. 挿入を押しWordに差込たい項目を選択し、Wordのテンプレートを作成
   4. 設定>管理者設定>コミュニケーションテンプレート>差し込み印刷テンプレートから"新規テンプレート"を登録

    *サンプル見積書(Word):見積書のサンプル(Word)
    *作成手順資料(PDF):ダウンロード(PDF)
  *注意)商談商品を除き、他のオブジェクトをまたいだ項目の内容は差込できません。

差込印刷WORDイメージ
  Mailmarge1

*差込印刷を簡単に利用することが出来るAppExchangeが日本オプロ株式会社様から提供されました!
特徴:「テンプレート作成不要、月額500 円、容易なWord 差し込み印刷を実現」

詳しくは下記の紹介ページをご覧下さい。
  -OPROARTS Apps Easy Merge 日本語版                     

2.AppExchageの利用
  弊社パートナー様から提供する帳票印刷のAppExchangeがいくつかございます。
  AppExchangeのページよりご覧下さい。
  (現在掲載のAppExchange)
    - OPROARTS 見積・請求サービス (日本オプロ株式会社)
         - 帳票匠屋 帳票SaaS for Salesforce.com (ウイングアーク テクノロジーズ株式会社)
         - Biz/Browser for AppExchange (アクシスソフト株式会社)

<ラベル印刷について>
拡張差込印刷機能を利用していただきラベル印刷などが可能です。
正し、パイロットリリースですので正式リリースではありません。
ご利用は弊社サポートセンターへ拡張差込印刷機能の有効化をご依頼下さい。
    *サンプルラベル印刷(WORD):ラベル印刷サンプル

行動とToDoの違い

Salesforceでは全てのオブジェクトに活動予定と活動履歴が標準で用意がされています。

これらには”行動”と”ToDo”の2つの機能があり、下記の定義で使い分けていただくことが出来ます。

<p><p><p>スライド 2</p></p></p>

*行動とToDoの定義*
行動: 具体的な日付と時間が決まっている行動(カレンダーの機能)
    (日付を過ぎると自動的に活動履歴になります)
      例) 「○月△日×時~△時、顧客A企業への訪問」
        「 ×月○日△時~×時、社内会議」など

ToDo: タスクを管理(備忘録の役割)
    (完了にしないと活動履歴になりません)
     例) 「○○様へ訪問のアポイントメント」
        「△月○日までに見積作成」  
        「○○様への電話した結果の入力」 など

行動とToDoをうまく使い分けるために下記の入力方法と利用例を参考にしてください。

 行動の入力方法
 Event1
 Event2

 <p><p><p>スライド 5</p></p></p>

 行動(利用例)
例)顧客Aへ提案中の商談についての訪問予定と訪問結果をSalesforceへ記録する

<訪問前> 訪問予定をSalesforceへ入力する
1.顧客Aへの商談を左上の検索バーから検索し、商談を開く
2. 商談にある活動予定の“新規予定”をクリック
3.”件名“、”日時(開始と終了の項目)”、“訪問先の方の情報(名前)”など訪問に関する詳細情報を入力し、保存
        ↓
        ↓行動は、日付を過ぎると自動的に活動履歴になります
        ↓
<訪問後> 訪問結果をSalesforceへ入力する
1. 訪問前に入力した活動を活動履歴から開く
2. 訪問結果の情報を入力し保存する

  

 ToDoの入力方法
 Event3
 Event4

 

便利な使い方
  Event5
    レポート/ダッシュボード作成方法:
     http://success.salesforce.co.jp/rollout_guide/2006/12/post_b893.html

 

受注総額と毎月の売上を管理したい

毎月、定期的な売上計上を行うビジネスモデルのお客様は多くいらっしゃることと思います。
商品の収益スケジュール機能とレポート活用すれば、毎月の売上の推移、受注総額をご確認していただくことが出来ます。

例えば、総額240万円の商談を受注し、1年間にわたって毎月20万円の売上が計上される場合、
商談の金額には総額の240万円が表示され、商談の商品では毎月20万円の売上が計上されることを商談上で入力ができます。
また、それらの金額を下記の様なレポートで表示することが可能です。

<レポート表示イメージ>
Product

<設定方法>
1. 商品登録から商談への入力まで
1-1. 収益スケジュールをONにします。(おそらくされておられると思いますが念のためご確認ください)
  設定>カスタマイズ>商品>スケジュールの設定より、収益によるスケジュールをチェックする。
1-2. 商品を登録します。
  商品タブの新規ボタンより、商品名と共に、"有効"と"収益スケジュールの有効"にチェックを入れます。
  収益スケジュールのデフォルト値で適切な、スケジュールタイプ、スケジュール期間、スケジュール回数を選択します。
1-3. 商談に商品を登録します。
  商談の関連リストより、該当する商品を選択します。その際、"数量"と"提供日"は必ず入力してください。

2. レポートを作成
2-1. 新規カスタムレポートクリック
2-2. レポートタイプの指定で、”商談”の”商品とスケジュールが関連する商談を選択
2-3. ステップ1: レポート形式の選択: マトリックスレポートを選択
2-4. ステップ2: 集計グルーピングの選択:
        1. 行のヘッダーを指定: 小計:取引先名
    2. 列のヘッダーを指定: 小計:スケジュール月/集計期間単位:月
2-5. ステップ3-7で必要な条件や項目を選択

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