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「キャンペーン機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年12月22日開催いたしましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただきます。ぜひ、ご活用ください。

キャンペーンの活用について (パスワード: JkZwMsCD

キャンペーンのウェブセミナー資料

2011年5月18日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひご活用ください。資料はこちら

キャンペーンとコンテンツの活用に関する資料

4/28に開催をした「キャンペーンとコンテンツの活用ウェビナー」の資料をご紹介いたします。

キャンペーンは、イベント情報だけではなく、キャンペーンメンバーの管理や、投資対効果を測ることができます。

コンテンツは、社内文書管理としての文書共有機能として、プレビュー機能、
文書のバージョン管理などを行っていただくだけではなく、URLによるコンテンツの配布もできます。

ご利用いただけるEditionをご確認の上、ぜひ御社でもご利用ください。

【ご利用いただけるエディション】
キャンペーン:Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様
コンテンツ:Contact Manager/ Group /Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様

【資料のダウンロード】 

資料をコンテンツ配信機能を使って提供しております。下記リンクよりダウンロードください。

 <キャンペーンについて>  

 <コンテンツ> 

商品とコンテンツの活用に関する資料

4/14に開催をした「商品とコンテンツの活用ウェビナー」の資料をご紹介いたします。

商品は、商品情報だけではなく、標準価格や卸値表などの設定と商談との紐付け、
取引先と紐付け納入商品を管理することができます。

コンテンツは、社内文書管理としての文書共有機能として、プレビュー機能、
文書のバージョン管理などを行っていただくだけではなく、URLによるコンテンツの配布もできます。

ご利用いただけるEditionをご確認の上、ぜひ御社でもご利用ください。

【ご利用いただけるエディション】
商品:Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様
コンテンツ:Contact Manager/ Group /Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様

【資料のダウンロード】 

資料をコンテンツ配信機能を使って提供しております。クリックしPWを入力してください。

商品について
パスワード: ycXphhfc

Salesforceコンテンツの活用
パスワード Gbmmjwmz

【コンテンツの画面イメージ】
Contents

事例:効率的な見込み顧客の獲得(セールスフォース社)

セールスフォースを活用して、効率的に見込み顧客を獲得している社内事例をご紹介いたします。

■概要資料
 概要資料のダウンロード

■代表的な評価指標(KPI)とその設定方法
 ・見込み客獲得目標達成率
 ・獲得手段別見込み客数
 ・日毎の見込み客獲得件数

■利用している機能、考え方
 ・Web-to-リード(ウェブ上のフォームからの入力情報を自動取り込み)
 ・キャンペーンとリード(セミナーやイベント毎の見込み客管理)
 ・リード管理(登録~データクレンジング)
 


マーケティングから営業への連携 (弊社活用事例ビデオ)

弊社のマーケティング活動と見込みのお客さまをどのように管理し、部門間での連携を行っているのかを
9月に開催したCloudforce Japanの講演で紹介いたしました。その内容のビデオをぜひご覧ください。

【マーケティングから営業への連携】

講演資料ダウンロード(PDF/6.6MB)


他の講演の資料は下記のリンクから一覧をご覧いただけます。

Cloudforce Japan 講演ビデオ PDF資料

活用クリニックでのご質問

8月26日に、大阪で活用クリニックを開催いたしました。ご参加いただいた皆様ありがとうございます。
各テーブルのご質問でブログをご覧の皆様にも共有させていただきたい内容がありましたので投稿させていただきます。

1. セールスフォース・ドットコム社内ではどのように活用をしていますか?
弊社では全部門でSalseforce.comを利用しています。
マーケティング、営業企画、営業、経理・管理部門での活用例や工夫ポイントを紹介した下記資料を是非ご覧下さい。 
 セールスフォース・ドットコムはどのように「Salesforce」を活用しているか? (ビデオ) 

2. Salesforce CRMで予実管理(予算実績)をどのようにするのでしょうか?
Salesforce CRMで予算実績管理を実施するには、いくつかの方法があります。
1. ダッシュボードのゲージを利用
2. 売上予測機能の利用
3. 予算を商談データとして管理する
それぞれ特徴については、下記Blog記事ををご覧下さい。
  Blog記事:Salesforceで予実管理をする方法

3. なるべくクリック数を減らすには?
解決策の一つとしてホーム画面を工夫することがあげられます。例えば、訪問結果の入力や商談進捗の更新は良く実施する作業ですが、
下記のサンプル画面のように実施したい作業のリンクを貼れば、クリック数を減らし作業効率を更にアップすることが出来ます。

リード管理のベストプラクティス

「どのようにリード管理をすればよいのかわからない」といったご質問をいただきます。
リードを効率的に管理するには下記の様なポイントが上げられます。

1.マーケティング戦略とリード戦略の緊密な連携を実現する施策やツールについて知る  
2.リード管理プロセスを効果的に遂行するためのベストプラクティス(成功モデル)を検討し実践する
3.リード獲得から商談の受注に至る過程を追跡(見える化)し分析する

上記の3つのポイントについて詳しく解説した資料を下記にご紹介します。
ご一読いただきより効果的なリード管理を実践してください。

リード管理のベストプラクティス資料(PDF/3.9MB)

Leadmgmt

キャンペーンメンバーの機能拡張

先日の新機能オンライン説明会で紹介をいたしました
”キャンペーンメンバーの機能拡張”がリリースされましたのでお知らせします。

キャンペーンメンバーのページにカスタム項目を加えることが出来ますので、
キャンペーンに登録されているリードや取引先責任者の詳細な情報を管理することが出来ます。

例えば、あるイベントに申し込まれたお客様の情報を管理する場合、
下記の画面の様に、申込金、宿泊先、食事などの情報をキャンペーンメンバーの情報として記録することが出来るようになります。

<設定方法>
設定>カスタマイズ>キャンペーン>キャンペーンメンバー

キャンペーン管理についての詳細資料は、下記リンクの記事をご覧下さい。 
 キャンペーン管理のベストプラクティス

Marketingmember1

キャンペーン管理のベストプラクティス

営業部門とマーケティング部門が連携し、収益の拡大、新規顧客の獲得、顧客の定着などを実行をすることは非常に大切です。

Salesforce CRM Marketing は、マーケティングプロセスの最適化、自動化を実現するアプリケーションです。
リアルタイムの分析機能のほか、複数のチャネルにまたがるキャンペーンの一元管理、検索エンジンマーケティングの追跡、
リードの管理、営業資料や電子メールテンプレートの運用などが可能です。

では、どのようにキャンーペン機能を利用すればよいでしょうか?
キャンペーンの準備、実行、そして分析までをご紹介する下記資料(PDF)をご覧いただき、御社のマーケティング活動へお役立て下さい。

<弊社の活用例>

Campaign1

 <資料ダウンロード>

マーケティングプロフェッショナルのためのキャンペーン管理 (PDF/4MB)

行動とToDoの違い

Salesforceでは全てのオブジェクトに活動予定と活動履歴が標準で用意がされています。

これらには”行動”と”ToDo”の2つの機能があり、下記の定義で使い分けていただくことが出来ます。

<p><p><p>スライド 2</p></p></p>

*行動とToDoの定義*
行動: 具体的な日付と時間が決まっている行動(カレンダーの機能)
    (日付を過ぎると自動的に活動履歴になります)
      例) 「○月△日×時~△時、顧客A企業への訪問」
        「 ×月○日△時~×時、社内会議」など

ToDo: タスクを管理(備忘録の役割)
    (完了にしないと活動履歴になりません)
     例) 「○○様へ訪問のアポイントメント」
        「△月○日までに見積作成」  
        「○○様への電話した結果の入力」 など

行動とToDoをうまく使い分けるために下記の入力方法と利用例を参考にしてください。

 行動の入力方法
 Event1
 Event2

 <p><p><p>スライド 5</p></p></p>

 行動(利用例)
例)顧客Aへ提案中の商談についての訪問予定と訪問結果をSalesforceへ記録する

<訪問前> 訪問予定をSalesforceへ入力する
1.顧客Aへの商談を左上の検索バーから検索し、商談を開く
2. 商談にある活動予定の“新規予定”をクリック
3.”件名“、”日時(開始と終了の項目)”、“訪問先の方の情報(名前)”など訪問に関する詳細情報を入力し、保存
        ↓
        ↓行動は、日付を過ぎると自動的に活動履歴になります
        ↓
<訪問後> 訪問結果をSalesforceへ入力する
1. 訪問前に入力した活動を活動履歴から開く
2. 訪問結果の情報を入力し保存する

  

 ToDoの入力方法
 Event3
 Event4

 

便利な使い方
  Event5
    レポート/ダッシュボード作成方法:
     http://success.salesforce.co.jp/rollout_guide/2006/12/post_b893.html

 

送付したHTMLの開封状況を確認したい。

Salesforceから送付したHTMLメールの開封状況をレポートで確認していただくことが出来ます。
お客様に情報が届いているのか?ちゃんと読まれているのか?を知っていただくために効果的な機能です。

<確認方法>
1.取引先責任者タブをクリックします。
2.HTML メール状況レポートをクリックしレポートを表示させます。(下にスクロールしレポートの一覧にあります)
3.必要に応じてレポートの条件などを変更してください。

Htmlmail

メールテンプレートを作成し、名前などを差し込めるようにしたい。

メールテンプレートからメール送信時に、自動的にお客様の会社名、お名前などを差込み送付することが出来ます。
一括メールでメールを送付する場合に便利です。

<設定手順>
1. 設定>個人設定>電子メール>私のテンプレートの”新規テンプレート”ボタンをクリックします。
2. ステップ 1.で、テンプレートの種別を選択します。
3. ステップ2(HTMLの場合はステップ3)でテンプレートを作成します。
4. "差し込み項目ルックアップ"を利用しSalesforce項目を文中に差込む設定をします。
  例) 取引先責任者に登録されているお客様の名前を差込みたい場合
   1. 差し込み項目の種類を選択:取引先担当者の項目
   2. 差込項目を選択:姓
   3. 差込項目値をコピーし文中へ貼り付け

Emailtemplate

 5. 4の作業を繰り返し、テンプレートを作成し保存します。

リードソースの分析(Salesforce LIVE 08 C-1セッションより)

Salesforce LIVE 08 のC-1セッションで弊社マーケティング部門の活用例をお話させていただきましたが、その中でご紹介した「リードソース分析」、について多くご質問をいただきますので、ここに詳細を記載させていただきます。


Leadsource_5

リードがどこから来たか、という情報をキャンペーンを紐付けることによってトラッキングを行います。具体的には、WEBの申し込みフォームのURLにキャンペーンIDを紐付けて、その情報をLeadと一緒に取り込み、何経由(メルマガ、営業からのご案内メール、SEM.... ) のLeadかを特定できるようにします。

例) https://www.salesforce.com/jp/form/event/sflive08.jsp?d=70130000000EKmZ

ここで、URLに付けたキャンペーンIDをどうやってWebToLeadで取り込むか、についてご質問をいただきますが、これを実現するには URLに付いているキャンペーンIDをJavaScriptなどのプログラムで読み込み、WebToLeadのフォームのCampaign_IDのValueに設定するよう、WEBフォームに組み込んでいただく必要があります。



【サンプルコード】

<input type='hidden' name='Campaign_ID' id="Campaign_ID" value='' />

<script type="text/javascript">
var m = location.search.match(/id=([0-9a-zA-Z]{15,18})/);
if (m && m.length==2) {
  var id = m[1];
  document.getElementById('Campaign_ID').value = id;
}
</script>

各集客チャネル毎にキャンペーンを作成し、URLのd=より後ろの部分に作成したキャンペーンIDを付けることによって、どのチャネルから何件のLeadが入ってきたかをトラッキングすることができます。

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