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2011/09~2012/01まで実施したWebセミナー資料および動画一覧

2011年9月から2012年1月まで行ったWebセミナーの資料および動画一覧です。
重複しているセミナーは最新の日付のみ表示しております。
                                                                             
 

タイトル&概要

 

資料

 
 

動画

 

2012/01/13 データローダ入門セミナー

「データローダ」は、大量データの一括インポートまたはエクスポートが行えるクライアントアプリケーションです。レコードの挿入、更新、削除、またはエクスポートに使用できます。対話形式で作業をすすめるツールですので、初心者にも使いやすいツールです。本コースでは、基本的な利用方法をご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

2012/01/13 Salesforce   トレーニング事例セミナー

営業部門、サポート部門などのエンドユーザ向けのトレーニングの内容や進め方などを事例交えてご紹介。現場の方のSalesforce活用は成功の鍵です。

 
 

資料

 
 

 

2012/01/13 もっと使い倒そうダッシュボードセミナー

ダッシュボードの表現方法や表現する上での注意事項、便利な使い方(動的ダッシュボード、メール通知、ダッシュボード選択条件、Chatterでの利用)、そしてダッシュボードの整理方法などをデモ交えてご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

2012/01/11 もっと使い倒そう Salesforce Tips

見た目を良くする方法から、ユーザが簡単にアクセスできる方法、そしてデータ更新を簡単かつ一括で出来る方法など、意外と知られていないSalesforce活用Tipsをご紹介。

 
 

資料

 
 

 

2012/01/11 Salesforceワークフロー機能と活用事例紹介

ワークフローやダッシュボード定期配信などのプッシュ型機能を活用すると、メール受信や項目自動更新など、Salesforce CRMから自動的に情報の受信や更新を行い、業務の自動化や漏れ防止に役立てることができます。 さまざまなプッシュ型機能や、活用事例をご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

2012/01/11 Salesforceガイダンス

導入初期のお客様が何を準備すべきか?必要なリソースは何か?など導入初期においておさえておくべきポイントや定着化に関する施策をご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

2011/12/22 Chatterでの顧客招待(Winter'12新機能)

Winter'12 新機能の一つ、Chatterでの顧客招待について設定及びデモをご紹介。非公開グループにて社外のお客様とChatterで情報共有が可能になり、Chatter利用の範囲が大きく広がります。

 
 

資料

 
 

動画

 

2011/12/22 もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー

レポートの色付け、グラフ表現方法やカスタムレポートタイプ、数式(上期・下期設定、前期比較)など高度な使い方とあわせ、メール送信、URLリンク、編集リンクなどの便利な機能をデモを交えてご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

2011/12/06 レポート入門

レポートの利用方法、作成方法、運用方法などを紹介。レポートに関して一から学んで頂き、Salesforceに登録されたデータを活用下さい。

 
 

資料

 
 

動画

 

2011/11/25 レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介

レポート&ダッシュボード機能、活用事例を、デモをまじえてご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

2011/10/07 Winter'12新機能説明会

10月にリリースを控えているWinter'12の新機能を、デモを交えてご紹介。 

 
 

資料

 
 

動画

 

2011/09/26 Chatter概要と活用事例紹介

Chatterの使い方、活用事例をご紹介します。 同僚や重要なプロジェクトに関する最新情報を自動的にプッシュ配信。関心を寄せている人や業務の動向を常に把握出来る機能。 など便利な機能をご紹介。

 
 

資料

 
 

動画

 

 

「もっと使い倒そうSalesforceダッシュボードセミナー」資料

2012年1月13日に開催いたしました資料になります。

下記よりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

■ダッシュボードの表現方法や表現する上での注意事項、
 便利な使い方(動的ダッシュボード、メール通知、ダッシュボード選択条件、Chatterでの利用)、
 そしてダッシュボードの整理方法などをデモを交えてご紹介いたします。

もっと使い倒そうダッシュボードセミナー (パスワード:iZwEwhEo)

動画資料はこちらです。

もっと使い倒そうダッシュボードセミナー (YouTube)

2013/08/02 追記
Premier Success Planご契約のお客様は以下のリンクよりPPT版をダウンロード可能です。
該当のコースを選んで頂きましてポップアップしてきた画面右上にある『添付ファイル』をクリックして頂けますとご取得できます。
エンドユーザ向けトレーニング・テンプレート

「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」資料

2011年12月22日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

■レポートの色付け、グラフ表現方法やカスタムレポートタイプ、
 数式(上期・下期設定、前期比較)など高度な使い方とあわせ、
 メール送信、URLリンク、編集リンクなどの便利な機能をデモを
 交えてご紹介いたします。

もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード:gINGxECv

セミナー資料P19 補足数式 (パスワード: ZPXCygdf

動画資料は、こちらとなります。

もっと使い倒そうレポートセミナー (YouTube)

2013/08/02 追記
Premier Success Planご契約のお客様は以下のリンクよりPPT版をダウンロード可能です。
該当のコースを選んで頂きましてポップアップしてきた画面右上にある『添付ファイル』をクリックして頂けますとご取得できます。
エンドユーザ向けトレーニング・テンプレート

「レポート入門」セミナー資料

2011年12月6日開催されましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

■レポートの基礎編です。レポートの利用方法、作成方法、運用方法などを紹介。
 レポートに関して一から学んで頂き、Salesforceに登録されたデータを活用下さい。

レポート入門セミナー (パスワード:OHjmbueW)

動画資料は、こちらになります。

レポート入門セミナー (YouTube)

2013/08/02 追記
Premier Success Planご契約のお客様は以下のリンクよりPPT版をダウンロード可能です。
該当のコースを選んで頂きましてポップアップしてきた画面右上にある『添付ファイル』をクリックして頂けますとご取得できます。
エンドユーザ向けトレーニング・テンプレート

「Dashboard検索条件機能(Winter'12新機能)」ウェブセミナー資料

2011年12月6日開催されましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

Dashboard検索条件機能(Winter'12新機能) (パスワード: bptPzIEE )

「レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年11月25日に開催されましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

■レポート&ダッシュボード機能、活用事例を、デモをまじえてご紹介します。

レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介 (パスワード: JMXEiZCV )

ウェブセミナーの際のQ&A (パスワード: UxXVgulM )

動画資料は、こちらになります。

レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介

「もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー」資料

2011年11月18日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。

下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。

もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード: ScgemrAt )

セミナー資料P19 補足数式    ( パスワード: iklRGVjc )

動画資料はこちらになります。

もっと使い倒そうレポートセミナー (YouTube)

2013/08/02 追記
Premier Success Planご契約のお客様は以下のリンクよりPPT版をダウンロード可能です。
該当のコースを選んで頂きましてポップアップしてきた画面右上にある『添付ファイル』をクリックして頂けますとご取得できます。
エンドユーザ向けトレーニング・テンプレート

「レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介」ウェブセミナー資料

2011年9月28 日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひ、ご活用ください。資料は、こちら (パスワード:HTfwBKnd)

レポートビルダー/ダッシュボードビルダー新機能ご紹介

2011年3月16日に予定をしていましたWebinarが中止となりましたので、資料を掲載いたします。
ぜひご活用ください。資料はこちら

ダッシュボードを参照する度に自動で更新する方法

ダッシュボードは参照する際、「更新」ををクリックしなければ最新の情報に更新されません。
利用に慣れていないユーザーの方が更新を押すのを知らずに「データが最新じゃないんだけど」
と問合せが来ることもしばしばあるかと思います。

そこでURLに少し細工をして、常に参照する際にはダッシュボードを自動で更新することができます。

<ダッシュボードURL>?m=view&refresh=1

よく社内で参照されるダッシュボードがある場合は、このURLをサイドバーのカスタムリンクや
ブラウザのお気に入りに登録しておくことで、ワンクリックで最新のダッシュボードが御覧いただけます。

是非お試し下さい。

ダッシュボードの仕様変更により、Winter11より上記ソリューションはお使いいただけなくなりました。

代替案ソリューションが見つかりましたら、改めてご案内いたします。

Visualforceを利用して自動更新するリンクを作成できることが確認できましたのでご案内致します。

1.下記Visualforceページを作成する

 ・メニュー 設定>開発>ページ にて「新規」ボタンをクリック

 ・表示ラベル、名前: vfRefreshDb

 ・Visualforce Markup欄に記入されている内容を削除し、下記コードを貼り付ける

<apex:page >
<apex:outputtext >しばらくお待ちください…</apex:outputtext>
<iframe src="/dash/dashboardRefresh.apexp?id={!$CurrentPage.parameters.dbid}" onload="location.href='/{!$CurrentPage.parameters.dbid}';" style="display:none;" />
</apex:page>


 2.以下のURLのカスタムリンクを作成する

   設定>カスタマイズ>ホーム>ホームページのコンポーネント にて
 カスタムリンクの横の「編集」をクリック

 ブックマーク:ダッシュボード名
 URL:/apex/vfRefreshDb?dbid=ダッシュボードID

 ※ダッシュボードID:
  ダッシュボードを表示した際のURL https://ap.salesforce.com/xxxxxxxxxxxxxxxx
  の"xxxxxxxxxxxxxxx"の部分

サイドバーのカスタムリンクにダッシュボード名が表示され、クリックすると、
更新されたダッシュボードが表示されます。

レポートビルダー&ダッシュボードビルダーの新機能(Spring'11)

2011年2月13日にバージョンアップ予定のSpring'11の中から、レポートビルダー&ダッシュボード機能をご紹介します。

従来のWizard形式とは大きくインターフェイスが変更されています。
今まで以上にレポート&ダッシュボード作成の効率が向上します。

ダウンロード Spring'11レポートビルダー(PDF/1872.5K)

ダウンロード spring11 ダッシュボードビルダー(PDF/1807.3K)

システム管理者でレポートビルダーを無効にする方法

対象エディション:EE,UE
Easycaptured686

Winter'11からご利用頂けるようになったレポートビルダー、プロファイルにて有効/無効を設定頂けますが、標準のシステム管理者プロファイルをご利用のユーザー様は無効にできない仕様になっております。

システム管理者を元にしたカスタムプロファイルを作成することで無効にすることができますので、その方法をご紹介いたします。

1.カスタムシステム管理者プロファイルを作成する
 設定>管理者設定>ユーザの管理>プロファイルにて「新規」をクリックし、既存のシステム管理者をコピーしたプロファイルを作成する。
 ここでは仮に「システム管理者-カスタム」とします。

2.作成したプロファイルの「レポートビルダ」の設定を無効にする
 プロファイル編集画面にて、「レポートビルダー」のチェックを外し、レポートビルダーの設定を無効にする。 
Easycaptured688

3.他のシステム管理者ユーザーにログインしてもらい、自分のプロファイルを変更してもらう
 他のシステム管理権限をもつユーザーにログインしてもらい、
 設定>管理者設定>ユーザの管理>ユーザて自分のプロファイルを「システム管理者-カスタム」に変更してもらいます。

 再度ログインすると、レポートの設定画面が以前のバージョンにもどっていることが確認できます。


 将来的にはレポートビルダーに一本化されるか可能性がありますので、出来る限り新しいレポートビルダーをご利用されることをオススメいたします。

ウェビナー資料「レポート&ダッシュボード概要と活用方法」2010年10月27日

レポート&ダッシュボードをもっと有効に活用いただくためのヒントを掲載!

こちらの資料をご利用ください。

Winter'11 新機能 レポートビルダー紹介

2010年10月10日にバージョンアップ予定のWinter'11の中から、レポートビルダー機能をご紹介します。
レポートビルダーをご利用頂くことにより、今まで以上にレポート作成の効率が向上します。

従来のWizard形式とは大きくインターフェイスが変更されていますので、ご参考になさってください。

Winter11_ReportBuilder (361.7K)

外部結合レポート作成方法

Easycaptured327Winter09にてリリースされました、外部結合による
レポート作成機能についての、
概要および設定説明の資料です。

 

外部結合機能を使うことにより、右図のように
2つのオブジェクト間で片方のデータをもたないデータも
レポート上で表示することが可能です。

資料のダウンロード

KPI設定事例:営業別勝敗割合

■評価指標(KPI)の内容、目的
 営業別の勝敗割合を確認し、各営業の強み/弱みを理解したうえでサポートする

Easycaptured287

■レポート設定手順

Easycaptured288

■ダッシュボード設定手順

Easycaptured289

KPI設定事例:フェーズ別商談金額

■評価指標(KPI)の内容、目的
 フェーズ別の商談金額を確認し、予算達成のためにどのフェーズまでをクローズする必要があるかを確認する

Easycaptured284

■レポート設定手順

Easycaptured285

■ダッシュボード設定手順

Easycaptured286

活用ガイド「ダッシュボード入門」、「ビュー/レポート入門」 更新しました

ご活用いただいております「活用ガイド」で、「ダッシュボード入門」、「ビュー/レポート入門」で
ダウンロードいただける資料(pdfファイル)を更新いたしました。

Summer '10の画面、および最新の機能をベースに更新しておりますので、新規に作成される
ユーザーの方だけでなく、従来からご活用されていたユーザーの方々も是非、参考になさってください。

【ダッシュボード入門ページは、こちら】 

【ビュー/レポート入門ページは、こちら

リードからの商談化件数、および達成率

■評価指標(KPI)の内容、目的
 リードからの商談化の状況を確認し、現在の戦略がうまく行っているかどうかを判断します
 Easycaptured229_2

■レポート設定手順
 Easycaptured235

■ダッシュボードの設定手順
 Easycaptured231

担当者別商談化件数

■評価指標(KPI)の内容、目的
 担当者別の商談化件数を把握し、担当者へのフォローを行います
 Easycaptured232

■レポート設定手順
 Easycaptured236

■ダッシュボード設定手順
 Easycaptured234

営業部別商談化件数

■KPIの目的と内容
 営業部別の商談化金額を把握し、改善策を各営業部門と協議します。
 Easycaptured237

■レポート設定手順
 Easycaptured238

■ダッシュボード設定手順
 Easycaptured239

プロジェクト成功のためには

SalesforceCRM導入プロジェクトを成功させるには下記の7つのポイントが大切です。

1. プロジェクトのゴール
2. 評価指標(KPI)
3. 定着化
4. 経営層の賛同と運用体制
5. 業務プロセス
6. ロードマップ
7. 機能とデータクオリティ

この7つのポイントを事例を交えて説明したビデオ講演を下記よりご覧下さい。
【講演資料】プロジェクト成功のためには(PDF/2.0MB)

Salesforce CRMを使い倒そう!(ネットイヤーグループ様)

ネットイヤーグループでは、SalesforceCRM活用において、
1.勝利の方程式を立てる
2.問題を発見する仕掛けを作る
3.チェック&アクションを定常的に行う仕組みを作る
ことを実施し、ダッシュボードをPDCAのサイクルをきちんと回すためのツールとして活用しておられます。

Cloudforce Japanでご講演いただいた内容をビデオでご覧下さい。
【講演資料】Salesforce CRMを使い倒そう!(PDF/0.8MB)

Force.comを活用した全循環サイクル(アクロスコーポレイション様)

アクロスコーポレイションでは、正確かつ詳細な顧客情報を生かした活動で、売上20%向上、Force.comの全業務への適用を多店舗展開のエンジンにしております。
Cloudforce Japanでご講演いただいたビデオをぜひご覧下さい。

【講演資料】Force.comを活用した全循環サイクル(PDF/1.0MB)

force.com活用事例(マーキュリープロジェクトオフィス様)

マーキュリープロジェクトオフィス様では、SalesforceCRMとForce,comを活用して下記の導入効果を上げておられます。

<導入効果>
・プロジェクト単位で利益と原価を把握
・入金/支払い時期の可視化で消し込みが楽に
・社員個人の実績を可視化するダッシュボードで、社員のモチベーションを向上
・管理会計のアプローチでキャッシュフローを改善
・キャッシュフローへの意識が高まり、業務効率改善への議論が高まる

2009年9月のCloudforce Japanで講演いただいたビデオをぜひご覧下さい。

【講演資料】ダウンロード (PDF/1.4MB)

今日から使えるサクセスダッシュボード

今日から使えるサクセスダッシュボードを使用することにより、導入初期のお客様から

定着化途中のお客様まで役立つ情報をすぐに利用可能です。導入初期には必ず確認が
必要なログイン状況確認から、データ蓄積そして定着化フェーズの分析・業務改善に
関するダッシュボードまで全て一つのパッケージとなっております。

インストールしますと全部で9つのダッシュボードと約100個のレポートを利用できます。

【インストール方法】
下記のリンクをクリックし、赤い[インストール]ボタンから御社環境に設定することができます。

今日から使えるサクセスダッシュボード (Enterprise/ Unlimited Editionのお客さま向け)

今日から使えるサクセスダッシュボード For PE (Professional  Editionのお客さま向け)

*当ダッシュボードをインストールしても、現在作成しているレポート、ダッシュボードへの影響はございません。
*また、インストール後の削除も可能です。

今日から使えるサクセスダッシュボード【1.ログイン状況編】

-- ログイン状況ダッシュボード --
1.ログイン状況確認用(全体)
2.ログイン状況確認用(ロール別)

今日から使えるサクセスダッシュボード【2.データ蓄積状況(量と質)編】

-- データ蓄積状況(量と質)ダッシュボード --
3. 営業系蓄積データ(量)
4. マーケティング蓄積データ(量)
5. データ異常値確認用(質)



今日から使えるサクセスダッシュボード【3.分析・業務改善編】

-- 分析・業務改善ダッシュボード --
6. 経営層向け
7. 管理者向け商談管理
8. 管理者向け活動管理
9. 管理者向けマーケティング管理

これらの雛形を少し変更するだけで今日からすぐに活用が可能です。

注)ダッシュボードのインタフェースを有効化してからインストールして
ください。

もっと使おうWEBセミナー:レポート&ダッシュボード編の資料

レポートダッシュボードWEBセミナーへご参加いただいた皆様ありがとうございました!
セミナー資料(PDF)をアップしましたのでお知らせします。

レポート&ダッシュボードウェブセミナーの資料ダウンロード(PDF:約3.3MB)

戴いたご質問への回答はブログのコメント欄に順次掲載しておりますので、当記事をスクロールして内容をご確認下さい。

Rd1

 

営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリット

営業担当者のメリットに続いて営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリットを説明した資料をご紹介します。
多くのユーザの皆様にとっては当たり前の内容かもしれませんが、おさらいのつもりでご一読下さい。

営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリットやポイント:

  • 必要な情報をスピーディーに取得し生産性の向上を図る
  • 常に情報を収集し、重要事項を把握する
  • コーチングツールとして利用する
  • 目的は「効率化」であって「監視」ではないことを理解する

<ダウンロード資料>
Salesforce CRM による営業の効率化 - 営業マネージャのためのベストプラクティス (PDF/1.5MB)

Bpmanager

レポートの特別値とダッシュボード作成でレポートを簡単に選択する方法

”レポートの条件が指定が難しい・・・。”
”ダッシュボード作成時に簡単にレポートを選ぶ方法があれば・・・。”
という声が先日のワークショップでありました。

そこで今回は、
今すぐ使えるレポート/ダッシュボード作成のヒントをご紹介します。

1.検索条件に指定する日付項目の特別値
”先週の日報一覧を見たい”など、日付の期間を指定した一覧をご覧になられたい場合、
”日付項目の特別値”を使うと便利です。
特別値には、”昨日”、”今日”、”明日”だけではなく、”過去 n 日間”など値を指定した検索も出来ます。
詳しくはヘルプ&トレーニングでご覧下さい。


2.ダッシュボード作成時にレポートを簡単に選択する方法
レポートが大量にあるとダッシュボードのコンポーネント追加でレポートを選ぶのが大変です。
その時に便利な方法をご紹介します。

1.ダッシュボードに入れたいレポートを開き、”salesforce.com/”以降の文字列を取得

  例)https://ap.salesforce.com/00O10000000cEaEの場合、
    ”00O10000000cEaE”になります。

2.ダッシュボードのコンポーネント追加リンクをクリック

3.表示されたURLの最後に、&p2=<Report URL>を入力

 例) ~~~~&p2=00O10000000cEaE
  Dr1_2

4.Enterキーを入力

すると、ステップ2:ソースレポートが選択されいるのが確認できます。
 そのまま、他の設定を進め保存してください。

Dr2

ぜひお試し下さい!!!


 


 


リストビューとレポートを活用しよう!

Salesforceに入力されているデータを一覧で見るには、リストビューとレポートを利用します。
リストビューとレポートにはそれぞれ便利な機能がありますので用途に応じて使い分けましょう!

<リストビューの便利な機能>
・項目の一括更新
 選択式の値を一括で更新する場合に便利です。
 例えば、毎月末に受注したお客様(取引先)の種別を”見込み客”から”契約顧客”に変更する場合などでご利用いただけます。

Veiw

・項目のインライン編集
 リスト上で変更したい項目をダブルクリックで編集ができます。

・リストビューから顧客訪問計画を立てる
 リストビュー右下の”カレンダーを開く”をクリックすると、今週のカレンダーが表示されます。
 ドラッグアンドドロップでリストビュー上の顧客をカレンダーに移動させながら、一週間の行動計画を立てることができます。

Veiw2

・表示行をドラッグアンドドロップで並び替え

<レポートの便利な機能>
・電子メールでレポートを受信
 作成したレポートをスケジュール設定でメールで受信ができます。
 今週の受注案件一覧や本日の活動情報など定期的に確認をしているレポートで便利です。
   関連記事:レポートの情報をメールで受け取りたい。

・グラフの作成
 一覧表をグラフに表現することができます。ちなみにダッシュボード作成にはレポートが必要です。

・データのエクスポート
 CSVやEXCELに出力することができます。
   Reportexport

・表示形式、サマリー、マトリックスなどの表示形式の変更

 集計したい切り口に応じてレポートの表示形式を変更できます。

リストビューとレポートの設定や作成についての詳しい内容は下記リンクの資料をご覧ください。

<設定と作成に関する資料>
リストビュー設定ガイド

レポートについて

マトリックス型レポートをそのままExcelに出力する

様々なデータの分析に効果的なマトリックス型レポートですが、
「詳細をエクスポート」ボタンからExcelへ出力すると、
横軸が縦軸へ変換されてしまい困った!というご経験がある方、いらっしゃいませんか?

「印刷用に表示」のボタンをクリックしてExcelに出力することで、マトリックス形式のまま
容易にExcelに出力することができます。

これで、Excelでの2次加工も容易になりますね。
是非お試し下さい。

Snap209

分析スナップショット概要および設定方法

Winter09でリリースされ、Spring09で拡張された分析スナップショット。

具体的な機能概要と設定方法をご紹介します。

分析スナップショットを利用して過去の情報と比較することで、より効果的なPDCAサイクルを実現することができます。

分析スナップショットの概要と設定方法(PDF / 800k)

Snap160

受注総額と毎月の売上を管理したい

毎月、定期的な売上計上を行うビジネスモデルのお客様は多くいらっしゃることと思います。
商品の収益スケジュール機能とレポート活用すれば、毎月の売上の推移、受注総額をご確認していただくことが出来ます。

例えば、総額240万円の商談を受注し、1年間にわたって毎月20万円の売上が計上される場合、
商談の金額には総額の240万円が表示され、商談の商品では毎月20万円の売上が計上されることを商談上で入力ができます。
また、それらの金額を下記の様なレポートで表示することが可能です。

<レポート表示イメージ>
Product

<設定方法>
1. 商品登録から商談への入力まで
1-1. 収益スケジュールをONにします。(おそらくされておられると思いますが念のためご確認ください)
  設定>カスタマイズ>商品>スケジュールの設定より、収益によるスケジュールをチェックする。
1-2. 商品を登録します。
  商品タブの新規ボタンより、商品名と共に、"有効"と"収益スケジュールの有効"にチェックを入れます。
  収益スケジュールのデフォルト値で適切な、スケジュールタイプ、スケジュール期間、スケジュール回数を選択します。
1-3. 商談に商品を登録します。
  商談の関連リストより、該当する商品を選択します。その際、"数量"と"提供日"は必ず入力してください。

2. レポートを作成
2-1. 新規カスタムレポートクリック
2-2. レポートタイプの指定で、”商談”の”商品とスケジュールが関連する商談を選択
2-3. ステップ1: レポート形式の選択: マトリックスレポートを選択
2-4. ステップ2: 集計グルーピングの選択:
        1. 行のヘッダーを指定: 小計:取引先名
    2. 列のヘッダーを指定: 小計:スケジュール月/集計期間単位:月
2-5. ステップ3-7で必要な条件や項目を選択

レポートの情報をメールで受け取りたい。

レポートの情報を定期的にメールで配信する機能がWinter'09のバージョンアップで機能追加しました。

”今週受注された案件の一覧を毎週金曜日に確認したい”
”営業時間終了後に今日入力された活動情報の一覧を見たい”
"今日のWEBサイトからの問い合わせ件数を見たい”
など

定期的に確認すべきレポートをメールで受け取ることが出来ます。

<メールのイメージ>

レポートの画像とレポートへのリンクが送信されます。

Schedulereport4

 

 

 

 

 

 

 

 

<設定手順>
1.レポート実行ボタンの下にある"実行スケジュール"をクリックします。

Schedulereport3

2."電子メールレポート"、"更新スケジュール"などを設定します。

Schedulereport  
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 

3.”レポートスケジュールを保存”をクリックし設定が完了です。


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