カインズを支える内製開発の取り組み - 2万人の生産性を向上させた店舗業務基盤を作るまで -:株式会社カインズ事例

事例(SFUG CUP 2022 ダイジェスト)

ユーザー事例(動画)

2022.11.30

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カインズを支える内製開発の取り組み - 2万人の生産性を向上させた店舗業務基盤を作るまで -

製品: Salesforce Platform、MuleSoft、Commerce Cloud

利用フェーズ:導入~定着

機能・キーワード:ノーコード、ローコード開発、内製化

企業規模・業種:12,995名、ホームセンターチェーン経営

動画を見る(約10分)

「リリースしてからが本当の開発」を合言葉に、使いながら改善し、3年間でアプリケーション数10倍、ユーザ数100倍に。IT部門がない状態からスタートし、内製開発によりSalesforceが店舗基幹システムに成長するまでの課題や工夫、ビジネス成果をご紹介します。

※本動画はSFUG CUP 2022の決勝での発表内容の主要な場面を凝縮したダイジェスト版となります。元動画(29分)はこちら

SFUG CUPとは

SFUG CUPとは、Salesforceユーザーが自社の活用事例についてプレゼンし、日本一を決める年1回開催されるイベントです。

うまくいかなかったこと、具体的にやったこと、社内の動かし方…

ユーザーの方のリアルな声を聞くことができて活用の舞台裏までがわかる。

ユーザーによるユーザーのための、熱いプレゼンバトルです。

決勝大会の動画ダイジェスト版一覧はこちらからご覧いただけます。

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2022.11.30

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動画内で先輩Trailblazerに紹介されたリソース

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