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  • Nidec Salesforceのグローバル展開

    日本電産株式会社は、2030年に連結売上高10兆円を目指し「スリー新DXプロジェクト」に取り組まれています。1. 新市場の開拓・創出、2. 新製品の投入、3. 新顧客の獲得による売上拡大を実現するグループグローバル共通のシステムとして、「One Nidec Platform」の構築を決定。5ヶ月でパイロット開発を行い、順次拠点単位での展開・定着化を推進されています。本セッションでは、短期間でシステム導入〜定着活動までをいかに実現されたか、具体例と共にご紹介します。(動画約30分/ご視聴にはメールアドレスの入力をお願い致します)https://play.vidyard.com/5Z37MfPpKf4QMM6RQ2pKy2セッション概要0:00〜オープニングスリー新DXプロジェクト概要Nidec様のプロジェクトへのこだわり​9:50〜スピードへのこだわりについて・構想策定でのポイント・初期実装でのポイント・拠点展開方法でのポイント・定着化でのポイント​18:30〜ビジネス効果へのこだわりについて・ビジネス効果導出に向けた取り組み・Opportunityのupdateのルーティン構築・共通言語によるなすべきことの可視化・新しい施策の実施​※2022年4月14日開催のSalesforce エンタープライズリーダーズ DX研究会の内容を抜粋したものです。​登壇者スピーカー:日本電産株式会社 経営企画部 DX推進室 室長 宇野明子氏株式会社セールスフォース・ジャパンカスタマーサクセス統括本部 プロフェッショナルサービス本部プログラムエグゼクティブ 鈴木 康平ファシリテーション:株式会社セールスフォース・ジャパンカスタマーサクセス統括本部 プロフェッショナルサービス本部執行役員 久喜 隆生関連リソースSalesforceプロフェッショナルサービス Salesforceアーキテクトってどんな仕事?​​​

  • 「第10回Salesforce全国活用チャンピオン大会(SFUG CUP 2022)出場の価値」 ~ SFUG Trailblazer ウェブセミナー #11 ~

    第10回Salesforce全国活用チャンピオン大会(SFUG CUP 2022)出場の価値今年で第10回目を迎える「Salesforce全国活用チャンピオン大会(通称:SFUG CUP)」、その名のとおりSalesforceをビジネスで活用している日本全国のユーザーの皆さまが、自社の活用事例について発表し、優勝を目指すコンテストとなっております。​今回は過去のSFUG CUPにおきまして、数ある企業の中から決勝大会に進出された株式会社日立ソリューションズ秦様、中央電力株式会社南様をお迎えし、出場の理由、参加のメリットとデメリット、プレゼンテーションの準備、参加前と後での組織や自身の変化まで、トークセッション形式でお伝えしております。https://play.vidyard.com/vUU9b6AYCDVxy8EELpDFXhSFUG TrailblazerウェブセミナーとはNTTテクノクロス株式会社 鈴木様が司会を務めるウェブセミナーです。​毎回、テーマに応じたTrailblazerの方をゲストスピーカーとしてお迎えし、Salesforceの活用経験談や、困難を乗り越えた秘訣などをお話いただきます。​これまでのSFUG Trailblazerウェブセミナー 動画も公開中これまで多くのゲストの方にお越しいただいたSFUG Trailblazerウェブセミナーの動画も公開しております。ぜひご覧ください。https://successjp.salesforce.com/search?q=Trailblazer%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC

  • Salesforceのデータで幹部を動かし、社内の組織変革を実現:三菱電機株式会社事例

    縦割り組織に変革をSalesforceで乗り越える、組織の壁と社員の諦め製品:  Sales Cloud、Pardot、Service Cloud、Community Cloud 利用フェーズ: 導入~定着 機能・キーワード:低ログイン率、情報のサイロ化、組織風土改革、グローバルCRM、Chatter企業規模・業種: 36,817名(単体) 146,449名(連結)総合電機メーカー 動画を見る(約10分)https://play.vidyard.com/KBnZC6X4nzKwrKUPgfgXtS何が学べるのか週次ログイン率を20%から90%に改善、業務工数を2000時間削減し、1年間でSalesforce定着化を推進。国内外の販売会社・製作所と部門を超えた情報共有、および組織横断のオープンな環境でのナレッジシェアにより助け合う文化を醸成。Salesforce導入2年で、サイロ化した組織をオープンに変革し、DXを推進した実践的手法とマインドセットをご紹介いただきました。※本動画はキーとなる場面を凝縮したダイジェスト版となります。元動画はこちらSFUG CUPとはこちらはSFUG CUP2021の決勝大会の動画です。SFUG CUPとは、Salesforceユーザーが自社の活用事例についてプレゼンし、日本一を決めるイベントです。年に1回開催されており、今年は10回目を迎えます。うまくいかなかったこと、具体的にやったこと、社内の動かし方…ユーザーの方のリアルな声を聞くことができて活用の舞台裏までがわかる。ユーザーによるユーザーのための、熱いプレゼンバトルです。決勝大会の動画一覧はこちらからご覧いただけます。関連記事・営業プロセスや新人育成を体系化し、営業の脱・属人化を推進:株式会社ROBOT PAYMENT事例・現場の自発的なSalesforceの利活用を促し、定着化を実現:株式会社インターネットイニシアティブ事例

  • 営業プロセスや新人育成を体系化し、営業の脱・属人化を推進:株式会社ROBOT PAYMENT事例

    データ整理と仕組み化から始まるセールスイネーブルメント ~裏側の仕組みを公開します~製品: Sales Cloud、Quip、myTrailhead、Pardot利用フェーズ:活用(導入から数年経過後)機能・キーワード:セールスイネーブルメント、e-ラーニング、フロー企業規模・業種:77名、フィナンシャルクラウド事業動画を見る(約10分)https://play.vidyard.com/d2mFf999r4mhG8MmvyEEoy何が学べるのか営業活動が可視化されていない、新人の独り立ちにばらつきがあるなど属人化していた営業プロセスを、セールスイネーブルメント室の立ち上げ、my Trailhead/Quip/Pardotを活用した新人営業の教育・育成により、体系化を推進。SFAを単なる商談進捗管理ツールではなく、営業の成果と紐づけした「セールスe-ラーニング」としても活用し、強い営業組織への変革を実現する方法についてご紹介いただきました。※本動画はキーとなる場面を凝縮したダイジェスト版となります。元動画はこちらSFUG CUPとはこちらはSFUG CUP2021の決勝大会の動画です。SFUG CUPとは、Salesforceユーザーが自社の活用事例についてプレゼンし、日本一を決めるイベントです。年に1回開催されており、今年は10回目を迎えます。うまくいかなかったこと、具体的にやったこと、社内の動かし方…ユーザーの方のリアルな声を聞くことができて活用の舞台裏までがわかる。ユーザーによるユーザーのための、熱いプレゼンバトルです。決勝大会の動画一覧はこちらからご覧いただけます。関連記事・Salesforceのデータで幹部を動かし、社内の組織変革を実現:三菱電機株式会社事例・現場の自発的なSalesforceの利活用を促し、定着化を実現:株式会社インターネットイニシアティブ事例

  • 現場の自発的なSalesforceの利活用を促し、定着化を実現:株式会社インターネットイニシアティブ事例

    Salesforceトランスフォーメーション~そもそも無くても良いからのSalesforce定着化とその先~ 製品: Sales Cloud、 Service Cloud、Platform、Tableau CRM 利用フェーズ:導入~定着機能・キーワード:営業以外の部門から進める利活用対策、業務効率化、レポート・ダッシュボード企業規模・業種: 2,206名(単体)3,804名(連結)、通信、SI事業動画を見る(約10分)https://play.vidyard.com/GnZe8CjURuKFUhB3AjMB3W何が学べるのか営業にすべての情報が集約され、売れば売るほど業務が増える状況の中、「営業活動の最適化」「営業業務の分業化」による生産性向上を目的としてSalesforceを導入。情報の集約、業務の組み込み、入力促進のコツ、利用状況の可視化、社内成功体験の共有など、自然と営業が使いたくなる環境づくりのための15個のポイントをご紹介いただきました。※本動画はキーとなる場面を凝縮したダイジェスト版となります。元動画はこちら​SFUG CUPとはこちらはSFUG CUP2021の決勝大会の動画です。SFUG CUPとは、Salesforceユーザーが自社の活用事例についてプレゼンし、日本一を決めるイベントです。年に1回開催されており、今年は10回目を迎えます。うまくいかなかったこと、具体的にやったこと、社内の動かし方…ユーザーの方のリアルな声を聞くことができて活用の舞台裏までがわかる。ユーザーによるユーザーのための、熱いプレゼンバトルです。決勝大会の動画一覧はこちらからご覧いただけます。​関連記事・Salesforceのデータで幹部を動かし、社内の組織変革を実現:三菱電機株式会社事例・営業プロセスや新人育成を体系化し、営業の脱・属人化を推進:株式会社ROBOT PAYMENT事例​​​

  • Salesforce ユーザグループイベント年間カレンダー

    製品・テーマ別による分科会一覧Sales Cloudユーザ分科会(終了)8/4(木)「成果を出すためのKPIの作り方 基本のき(仮)」 お申込みはこちら11/1(火)「Sales Cloud 製品責任者より Dreamforceのアップデート共有」 お申込みはこちらService Cloudユーザ分科会(終了)5/18(水)「お客様のLTV向上に寄り添うコンタクトセンター運用 」 お申込みはこちら11/8(火)「初のハイブリッド開催!事例登壇2社(予定) 」 お申込みはこちらAccount Engagement(旧Pardot)ユーザ分科会(終了)7/7(木)「Account Engagementに蓄積されるデータを使い倒すSalesforce/Slack連携」 お申込みはこちら10/6(木)「Pardotでまず初めに取り組みたいメールマーケティング」(仮)ほか お申し込みはこちら12/8(木)新機能Trailblazer分科会(終了)6/14(火)「6月にリリース予定のSummer'22の新機能をいち早くピックアップ」お申し込みはこちら10/12(水)「Winter'23のメジャーバージョンアップに合わせた新機能紹介」 お申し込みはこちらSalesforce活用分科会(終了)8/3(水)「フロー最新情報・活用事例」ほか お申し込みはこちら11/2(水)「重複データ、みんなどうしている?」ほか お申し込みはこちら2023年1月開催予定NPO分科会(終了)6/23(木)「改めて知りたい、Salesforceのコアバリューと1-1-1モデル(仮)」お申込みはこちら12月開催予定インサイドセールス分科会(終了)5/17(火)「InsideSales 2.0~もうインサイドセールスはスタートアップのものだけじゃない!?~」お申込みはこちら(終了)7/26(火)「InsideSales 2.0~ラージエンタープライズISにおけるキャリア形成~」お申込みはこちら10/11(火)「InsideSales 2.0 Vol.3 ~富士通にインサイドセールスが必要な理由とその歩み~」お申込みはこちら​地域別による分科会一覧北海道ユーザ会(終了)7/11(月)「札幌市を拠点とする企業による活用事例のご紹介」お申込みはこちら11月中旬開催予定東北ユーザ会(終了)7/21(木)「秋田を拠点とする企業による活用事例のご紹介」お申込みはこちら2023年1月中旬開催予定神奈川ユーザ会10/14 (金)「こんな私でもSalesforceの定着化が出来ました」 お申し込みはこちら東海ユーザ会(終了)5/26(木)「名古屋市を拠点とする企業による活用事例のご紹介」お申込みはこちら11月中旬開催予定北陸ユーザ会(終了)5/23(月)「石川県と富山県を拠点とする企業による活用事例のご紹介」お申込みはこちら11月中旬開催予定関西ユーザ会(終了)6/9(木)「大阪府を拠点とする企業による活用事例のご紹介」お申込みはこちら11/1(火)Salesforceユーザグループ紹介特設ページはこちらそれぞれのユーザグループの詳細や活動内容を知りたい方は、ぜひ上記からご確認ください。

  • アドミンが結果を出すために欠かせないインサイドセールス視点のSFA活用術:株式会社日本財託事例

    アドミンが結果を出すために欠かせないインサイドセールス視点のSFA活用戦術製品:Sales Cloud、Account Engagement(旧Pardot) 利用フェーズ:活用機能・キーワード: インサイドセールス、コミュニティ活動、他ツール連携企業規模・業種:単体:146名 グループ連結:273名、投資用不動産仲介業​動画を見るhttps://play.vidyard.com/YBXEwW1nw77CCVNmac3YzM​何が学べるのか顧客の行動をSalesforceで可視化することで、顧客の検討状況に寄り添ったシナリオ設計やステップを作成し質の高いナーチャリングを実現。結果、インサイドセールス設立前と比較し、商談創出件数を5年で8倍以上に増加させたSFA、MAの活用方法についてお話しいただきました。現場で実証された確かな結論を、仕組みを作る「システム管理者」の視点と現場で活用する「トップセールス」の視点でご紹介します。導入を検討されている方や導入後、思うような効果を実感できていない管理者・推進者におすすめです。​SFUG TrailblazerウェブセミナーとはNTTテクノクロス株式会社 鈴木様が司会を務めるウェブセミナーです。​毎回、テーマに応じたTrailblazerの方をゲストスピーカーとしてお迎えし、Salesforceの活用経験談や、困難を乗り越えた秘訣などをお話いただきます。​公開動画一覧はこちらからご覧ください。https://successjp.salesforce.com/search?q=Trailblazer%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC

  • つながる営業・マーケティング〜富士通株式会社 新規事業「UVANCE」グローバル B to Bマーケティング変革における取り組み

    富士通株式会社より友廣 啓爾氏をお迎えし、新規事業領域「UVANCE」におけるSalesforceプラットフォーム(Sales Cloud、Account Engagement(旧 Pardot))を活用した営業・マーケティング変革の具体的な取り組みを、「つながる営業・マーケティング」をテーマに伺います。(動画約20分/ご視聴にはメールアドレスの入力をお願い致します)https://play.vidyard.com/f29qL4U1kdmZbo2naRqkscセッション概要0:00〜富士通「UVANCE」営業・マーケティングをつなぐ取り組みの背景マーケティング変革3つのポイント:1. インサイドセールス立ち上げ、2. MA+CRMでの業務効率化、3. KIPのトラッキング 4:23〜マーケティングと営業がつながる具体的なメリット、価値営業とマーケティングがつながっていない理由6:50〜営業・マーケティングをつなげるための5つのポイント「MInKTel」での取り組み1. Mission:ミッションの再定義2. Inside Sales:インサイドセールス組織3. KPI:KPIと業務ルール4. Technology Platform:テクノロジープラットフォーム5. Leadership:リーダーシップ​登壇者スピーカー:富士通株式会社 グローバルマーケティング本部 デジタルセールス統括部 統括部長 友廣 啓爾氏株式会社セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 プロフェッショナルサービス本部 プログラムエグゼクティブ 山倉 健ファシリテーション:株式会社セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 プロフェッショナルサービス本部 執行役員 久喜 隆生オンデマンドウェブセミナー「つながる現場」顧客を中心に、社内のあらゆる情報・部門・社員がデジタルとリアルの垣根を超えて即時につながり、新たに成長を遂げる先進企業が生まれてきています。オンデマンドウェブセミナー「つながる現場」では、DX先進企業のトレイルブレイザー(先駆者)とSalesforceプロフェッショナルサービスのメンバーと共に、ビジネス変革を成功させるためのヒントを探ります。関連リソースSalesforceプロフェッショナルサービス Salesforceアーキテクトってどんな仕事?​​​

  • 複数のツールにまたがる業務プロセスを、標準機能を補強することでSalesforce中心の一貫した効率的なプロセスへ:株式会社スマートドライブ事例

    業務の中心にSalesforce  コミュニケーションハブとしてのSalesforce活用製品: Sales Cloud、App Exchange利用フェーズ:定着機能・キーワード:フロー、他ツールとSalesforceの連携、脱コピペ、脱スプレッドシート、パートナーコミュニティ企業規模・業種:69名、ソフトウェアサービス​動画を見るhttps://play.vidyard.com/hrF2trRsBp3uUe3koYUvqH.html​何が学べるのか複数のツールにまたがっていた業務プロセスを、フローや連携システム、パートナーコミュニティを活用して標準機能を補強することでSalesforce中心の一貫したプロセスに再編。ヒューマンエラーと工数を減らしてデータの正確性と作業効率を改善し、営業マネージャーとメンバーのコミュニケーションの基盤としてSalesforceを現場に定着させ、営業活動を推進できるようになった3つのポイントをご紹介いただきました。​SFUG TrailblazerウェブセミナーとはNTTテクノクロス株式会社 鈴木様が司会を務めるウェブセミナーです。​毎回、テーマに応じたTrailblazerの方をゲストスピーカーとしてお迎えし、Salesforceの活用経験談や、困難を乗り越えた秘訣などをお話いただきます。​公開動画一覧はこちらからご覧ください。https://successjp.salesforce.com/search?q=Trailblazer%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC

  • 自分にあったコミュニティは?Trailblazers Event サイト活用術

    この記事で学べることみなさまはSalesforceの活用方法や機能のことで分からないことを気軽に相談したり、問題が解決できたときのよろこびを共有したりするイベントはないのかな?と思ったことはありませんか。この記事では、同じようなご経験があるみなさまにぜひご利用いただきたいTrailblazers Eventサイトの使い方と、さらに便利になった機能をピックアップしてご紹介します。Trailblazers EventサイトとはSalesforceのコミュニティグループおよび、ユーザグループ主催のイベントをご紹介するウェブサイトです。主に製品や活動地域(*)、システム管理者や開発者向けなど役割別にグループがあり、ご自身のニーズにあったグループの活動を確認することができます。2021年8月、Trailblazerの声をもとに、画面デザインの一新と新たな機能も追加されてさらに使いやすくなりました。​コミュニティグループSalesforceにご興味がある方はどなたでもご参加いただけるグループです。Trailblazerであるコミュニティリーダーたちが主催し、Meetup、勉強会、交流会などのイベントを実施しています。​ユーザグループSalesforceのライセンスを保有するユーザーの皆さまが参加できる、セールスフォース・ドットコムが運営するグループです。お客様同士で集まり事例の共有や活用の相談ができます。入会にはSalesforceユーザグループ会則をご覧ください。​(*) 2021年12月現在、コロナウィルス対策によりオンライン開催を推奨しています。開催方法は各イベント詳細ページでご確認ください。​さっそく見ていきましょう。Trailblazers Eventサイトはこちらトップページ最新のイベント情報やTrailblazerからのイベントレポートやお知らせをトップページでご確認いただけます。検索バーで、キーワードから関連するイベントを検索することもできます。(過去に開催済みのイベントも表示されます)気になるSalesforce製品や地域名を入れて検索してみてください。​イベントページ直近の開催予定イベント一覧をご覧いただけます。イベントカレンダーへいくと、カレンダー形式で1ヶ月分のイベントをまとめて確認できるのでとても便利です。​ニュースページリニューアルで新しく追加された機能です。Trailblazerからのお知らせや、イベントの開催レポートをご覧いただけます。オンライン開催の様子や、参加者の反応などを知ることができるので、まだコミュニティイベントに参加したことがない方はご参考の上、ぜひ心のハードルをさげてご参加ください。​​​まとめグループ活動や運営メンバーもご案内しているので、同じ課題や悩みを抱えている仲間同士で一緒に学び、つながり、楽しみ、貢献しあえる場としてSalesforceコミュニティをより身近に感じていただけるサイトになりました。​Trailblazers Eventサイトを通じて、一人でも多くの方が課題の解決方法を見つけ、さらに解決方法を共有することでお互いの成功へつながっていくことを期待しています。​毎月必ず何かしらのコミュニティイベントが開催されているのでぜひチェックしてみてください。イベント情報をまとめてお知りになりたい方は、Event Newsletterの登録もおすすめです。トップページからご登録いただけますので、ぜひご活用ください。

  • 2022年度Salesforce MVPノミネーション開始

    オリジナル記事(英語)Salesforce MVP 2022 Nominations Are Open​みなさんが参加するコミュニティの中で、すばらしいメンターや同僚、イノベーターをご存知ですか?米国本社のTrailblazer Communityチームが2022年度のSalesforce MVPのノミネーションを開始しました。締切は、12/3(太平洋時間)です。​ノミネーションはこちらSalesforce MVP プログラムとは?2010年から始まり、1年に1度、世界中のTrailblazerの中からSalesforce MVPを輩出するグローバルプログラムです。​Salesforce MVPは、自身の知識を共有し、コミュニティの成功を支援することに尽力するSalesforce製品のエキスパートです。また、他のTrailblazerがキャリアの道を歩むことを手助けしたり、複雑な問題の解決や資格取得を一緒にしたり、新しい人脈を作ったり、中には新しい職に就く人もいます。​みなさんのコミュニティで、日頃お世話になっているメンターや同僚に「ありがとう」の感謝を伝えるには、Salesforce MVPにノミネーションすることが一番の方法です。​現在のSalesforce MVPの一覧はこちら*世界で200名以上のSalesforce MVPに加え、5年間に渡ってTrailblazer Communityに貢献いただいたすばらしい殿堂入りメンバー(Hall of Fame)も存在しており、殿堂入りメンバーは期日関係なく生涯MVPとしてみなされています。​Salesforce MVPに共通する3つの特徴をご紹介します。​専門知識Salesforceプラットフォームを深く理解することに挑戦し、技術的なセッションやソーシャルメディア、Trailblazerコミュニティでの質問回答などを通じて、自身の専門知識を共有することに誇りを持っています。​リーダーシップTrailblazer コミュニティのグループをリードしたり、困っているコミュニティにスキルアップを支援したり、他のTrailblazerに大きな変化をもたらすプログラムを作って貢献しています。また、Salesforce MVP Office Hours、Mentorship Central、Community Conferenceなどのプログラムにも参加しています。​寛大さキャリアアップ、Salesforce製品知識の維持、コミュニティプログラムの指導に加えてSalesforceエコシステムでのTrailblazerの成功を支援するために洞察力、アイディア、人脈を共有してくれます。スケジュール*全て太平洋時間適用11/8〜12/3ノミネートはこちらから。Trailblazer Communityチームは応募の量よりも質を重視します。英語が推奨ですが、日本語のノミネーションも可能です。(複数の候補者を推薦することができますが、Trailblazer1人につき、1回の推薦をお願いします。推薦者は同一のTrailblazerを重複して推薦することはできません。)​​12月中現在のSalesforce MVPとTrailblazer Communityチームが選出したSalesforce社員が全てのSalesforce MVP候補を審査し、候補者との経験に基づいてフィードバックを提供します。2022年初め正式にSalesforce MVP Class of 2022が発表されます!このニュースをソーシャルメディアで祝福する際は#SalesforceMVPをハッシュタグでつけてください。Salesforce MVP プログラムへの参加は毎年審査され、Salesforce MVP は、過去 1 年間のコミュニティへの継続的な貢献に基づいて更新されます。

  • 住宅販売の営業マンがSalesforce導入リーダーになったら。定着化までの奮闘記:株式会社アイダ設計事例

    住宅販売の営業マンがSalesforce導入リーダーになったら。定着化までの奮闘記失注商談をインサイドセールスが引き受け、復活商談として掘り起こして店舗へとつなぐ失注リサイクルについてSalesforceの標準機能を用いて構築した事例についてお話しいただきます。また、Account Engagement (旧 Pardot)のEngagement Studioを活用した ”シナリオに沿ったメール送信の自動化とお客様ごとに表示するコンテンツを動的に切り替えるダイナミックコンテンツ” による近隣店舗へのお客様誘導を実現したエピソードもお届けします。https://play.vidyard.com/7qZjv9Xa6EaMydS7X8RNBdSFUG TrailblazerウェブセミナーとはNTTテクノクロス株式会社 鈴木様が司会を務めるウェブセミナーです。​毎回、テーマに応じたTrailblazerの方をゲストスピーカーとしてお迎えし、Salesforceの活用経験談や、困難を乗り越えた秘訣などをお話いただきます。

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