Sales Cloud「ダッシュボード」の記事一覧

  • レポート・ダッシュボードの使い方

    この記事で学べることレポート・ダッシュボードの概要レポート・ダッシュボードの作成と活用の方法レポート・ダッシュボードを作成しよう“ダッシュボードをデザインする” では、組織で設定した各指標/KPIを元に、ダッシュボードを設計していくやり方を学びました。この記事では、実際にどのようにレポートやダッシュボードを作成していくかを学びましょう。​Salesforce上にある複数のデータをわかりやすく可視化する機能という点では、レポートもダッシュボードも同じですが、それぞれに適した使い方や特徴がありますので、その内容もしっかりおさえておきましょう。​レポートは手軽に複数のデータを集計したり、条件に合ったものを抽出できる機能です。複数のオブジェクトの情報が表示でき、例えば「取引先毎に商談の件数と金額を集計したい」という場合もすぐ情報が可視化できます。ダッシュボードはレポートを元に、一つの画面上に複数のデータを様々なグラフで可視化できる機能です。ビジネスに関連する指標を並べれば、全体を俯瞰でき意思決定や進捗管理に便利です。それではレポートとダッシュボードについて、実際の作成と活用の方法を、以下の学習ツールで学びましょう。学習ツール1.<動画> レポート&ダッシュボードクイックスタート(43:56)レポート・ダッシュボードの概要、および基本操作についてデモ環境から学びましょう。https://play.vidyard.com/RWSJoJwMmzo7Jz61qCQMU3.html*画面右下の歯車マークより再生スピードが変更可能ですおまけ:<AppExchange> 今日から使えるサクセスダッシュボード Lightning Experience版すぐに使えるレポートやダッシュボードのサンプルが含まれている無料のパッケージです。こちらからインストールして、自社向けに編集してご利用ください。まとめレポート・ダッシュボードの使い方は理解できましたか?ビジネスの状況を可視化し、すばやい意思決定やアクションを実現するレポートとダッシュボードは、Salesforceを活用する上では大変重要役割を果たします。​レポート・ダッシュボードでは以下のようなことが実現可能となります。複数のデータをリアルタイムに集計・抽出するグラフやバケット機能などでわかりやすくデータを表示するスケジュールに基づいて定期的に結果を受け取る“システム管理者のためのSalesforce基礎シリーズ“では、レポート・ダッシュボードの使い方をハンズオン形式でわかりやすくお伝えします。ウェブセミナーも活用してください。https://successjp.salesforce.com/article/NAI-000044

  • 組織の売上や予算進捗、商談状況を把握しよう

    この記事で学べること皆さんはいつもどのように売上の状況、組織のKPIを把握していますか?以前、こちらの記事でSalesforceで定期的な分析やチェック、集計などを行うレポートについて紹介しました。​そのレポートの結果を視覚化し、複数のレポート結果を一画面の中に表示できるのがダッシュボードです。​ダッシュボードを使用すると、変化するビジネスの状況を視覚的に把握し、レポートで収集したリアルタイムのデータに基づいて意思決定を行うことができます。ダッシュボードを使用して、ユーザがトレンドを把握し、数量を解明し、活動の影響を測定をできるようにします。ダッシュボード作成手順 コピーダッシュボードを作成するのは非常に簡単です;​1. ダッシュボードに表示するグラフのもととなるレポートを作成​2. ダッシュボードを保存するフォルダを作成​3. ダッシュボードを作成​4. 作成したダッシュボードにコンポーネント(グラフ、テーブル、統計値など)を追加​ダッシュボードを効果的に使うには、必要な情報が異なる、階層ごとに作成することがポイントです。また、Salesforceのデータの出力機能としては、ビュー、レポート、ダッシュボード、Excel(CSV)があります。​1ページあたりの表示件数が200件と制限があるビューや、大量のデータの確認はできるが、複数のレポートを同時に表示できないレポートに対して、ダッシュボードを利用することでこのような問題点は解決され、マクロ視点で複数の情報をグラフィカルに確認することができます。ダッシュボードを作るポイントレポートはサマリー、もしくはマトリックス形式で作成データの内容や表示目的に合わせたコンポーネントの選択コンポーネントの表示設定この3つをポイントにダッシュボードを作成することがおすすめです。例1. 経営層向けダッシュボード経営層の方たちは会社の全体像を把握したいと思っています。​今期の達成度や事業部別の予算進捗など。経営層の方たちは各営業担当者の売上などの細かい情報ではなく、会社全体の状況が把握できるダッシュボードが求められます。​今回は営業部全体、そして各営業部の状況を確認することができるダッシュボードを作成しました。​ゲージグラフでは営業部の目標売上金額に対して、今期はどれだけ達成することができているのかを表しています。じょうごグラフでは商談に対するフェーズごとの金額、商談パイプラインを、棒グラフでは7月から9月の3か月間での営業担当者ごとの売上金額を表しています。例2. 営業部長向けダッシュボード営業部長は自分の部署の売上、商談獲得件数のほかに部下の進捗状況を把握する必要があります。​所属部署の売上、商談獲得状況、部下の行動量なども把握できるダッシュボードが求められます。またダッシュボードで営業担当者の抜け漏れのチェックも行うことができます。​今回は東地区営業部全体と、営業担当者ごとの商談状況を確認できるダッシュボードの作成をしました。​経営層向けとは異なり、東地区営業部の担当者ごとの商談売上金額や獲得件数などのより詳細な情報を、ここでは確認することができます。ソースレポートがユーザやChatterのグループ名でグループ化されている場合に横棒グラフやテーブルで、Chatter の写真を表示できます。一目で担当者がわかりますね。例3. 担当者向けのダッシュボード自分が所有する商談の売上やフェーズの進捗などを確認することで、現状とともに残りどのくらい活動すれば目標達成できるのかといったことが把握できるダッシュボードが求められます。労力をどこに集中させるべきかがわかれば、最も生産的な案件にさらに没頭できるようになります。​Salesforceのダッシュボードコンポーネントはたくさんあり、どんな時になにを使用したらよいのか迷われる方も多いのではないでしょうか。今回使用したコンポーネントも含め特長や利用例については参考リソースにURLを記載しているのでぜひ確認してみてください。ダッシュボードのフォルダ階層ダッシュボードもレポートと同様、フォルダを作成することができます。フォルダは公開、非表示、共有のいずれかで、「参照のみ」または「参照・更新」に設定することができます。公開/カスタムフォルダに保存するには、[保存] ダイアログボックスで対象のフォルダを選択します。フォルダの内容へのアクセス権を持つユーザの制御は、ユーザ、ロール、ロール&下位ロール、公開グループに基づいて行います。フォルダを組織全体で使用できるようにしたり、非公開にして所有者のみにアクセス権を与えたりすることもできます。​ダッシュボードのスケジュール設定の活用レポート結果を視覚化し、複数のレポート結果を一画面の中で表示させることができるダッシュボードですが、最新のデータを読み込むためには[更新]をすることが必要です。商談の売上金額やフェーズが更新されているのにも関わらず、ダッシュボードのこの[更新]ボタンを押さないでダッシュボードを見てしまうと、最新のデータを確認することができません。[更新]ボタンを押し忘れてしまう、Salesforceにログインしないで最新のダッシュボードを確認したいといった場合におすすめの機能がこちら。​対象のダッシュボードページを開き右の[登録]をクリックするとスケジュール設定を行うことできます。ここでは、頻度、曜日、時間そしてメール受信者を選択します。ダッシュボードが設定した内容に応じて更新され、更新されたタイミングで最新のダッシュボード状況がメールに届くようになります。​​これなら[更新]ボタンを押さなくても、Salesforceにログインできない状況のときでも最新のダッシュボードをメールで確認することができますね。考慮事項ダッシュボードを作成する前にレポートの作成が必要である1つのダッシュボードに表示できるコンポーネントは最大20個最新情報を確認する場合はダッシュボードの[更新]をクリック学習ツールLightning Experience ダッシュボードの作成(ヘルプドキュメント)Lightning Experience ダッシュボードコンポーネントの編集およびカスタマイズ(ヘルプドキュメント)ダッシュボードコンポーネントの種類(ヘルプドキュメント)Lightning Experience でのダッシュボードへの登録(ヘルプドキュメント)まとめ以上がダッシュボードについての説明でした。​今回紹介した使用方法のほかにも、商品売上や現在の在庫状況の把握といった経営分析ダッシュボードや予測ダッシュボードなど、使用用途にあわせて柔軟に作成することができます。​ダッシュボードはカーソルを合わせるだけで詳細が表示されたり、クリックすればレポート、レポートからレコードに飛ぶことができたりする点もダッシュボードの良いところです。​ぜひ、使用用途にあわせてさまざまなダッシュボードを作成してみてください。​​​

  • ある時点のデータを追跡し、データの推移を確認しよう

    この記事で学べることレポートやダッシュボードは、実行したときの値をリアルタイムに表示する、非常に便利な機能です。一方、最新のデータは確認できますが、「過去のある時点の登録状況」を表現することはできません。営業活動の際、「先週からフェーズが更新された商談を一覧化したい」や「半年前と比べて営業活動は順調なのか知りたい」と思ったことはありませんか?Salesforceには、履歴データに関するレポートを作成できる機能が2つあります。​本日は、「レポート作成スナップショット」と「履歴トレンド」についてご紹介します。​レポート作成スナップショットとはある時点のデータを定期的に取得、蓄積することにより、履歴を把握できる機能のことです。例えば、毎週月曜日午前9時に「商談金額レポート」のデータを取得し、スナップショットしたデータを利用して、「商談の週次進捗履歴」のようなレポートを時系列で一覧化することができます。レポート作成スナップショットは、次の3つの手順で設定します。ソースレポートの作成レポートデータを格納するカスタムオブジェクトの作成実行日時のスケジュール登録、項目の対応付け今回は、「商談のフェーズ変化と金額推移を取得する」設定をしていきましょう。レポート作成スナップショットの操作手順定期的に履歴データを取得したいソースレポートを作成するまずは、レポートで取得するデータを決定します。ソースレポートは、表形式かサマリー形式のレポートのみ使用できます。表形式の場合は詳細行の値を取得し、サマリー形式の場合はグルーピングされた集計行の値を取得します。今回は、各商談の推移を確認したいので、表形式のレポートを作成します。​指定した日時に実行されたレポートを保存する専用のカスタムオブジェクトを作成するレポートデータを格納するカスタムオブジェクトを作成します。スナップショットを実行すると、レポートの1行が1レコードとしてカスタムオブジェクトに格納されます。そのため、格納するレポートの項目をカスタムオブジェクトに作成する必要があります。商談ごとにレコードを作成するので、[レコード名]は「商談名」にし、データ型は[テキスト]に設定します。また、最後にカスタムオブジェクトのレポートを作成し、データを一覧化するので、[レポートを許可]にチェックを入れます。続いて、取得したい項目と互換性のあるデータ型のカスタム項目を作成します。同じデータ型でない通貨項目と数値項目でも対応付けることができますが、参照関係、主従関係のルックアップ項目をテキスト型にする必要があります。追跡する項目が増えるほど、格納先のカスタム項目作成数、メンテナンス工数の増加につながりますので、必要な項目を精査しましょう。​実行日時のスケジュール登録、項目の対応付けをするスナップショットを実行する日時と、取得する項目を指定します。[設定]|[クイック検索]より「レポート作成スナップショット」を検索し、選択します。画面中央の[新規レポート作成スナップショット]をクリックし、作成画面を開きます。実行ユーザ(①)は、ソースレポートをどのユーザーで実行するかを決定します。取得したい項目への参照権限のないユーザーを指定した場合、その項目のレコードをカスタムオブジェクトに格納することはできませんので注意してください。ソースレポート(②)は、スナップショットを取得したいレポートを選択します。今回は、先ほど作成した「商談_スナップショット_ソースレポート」にします。対象オブジェクト(③)は、どのオブジェクトに格納するかを選択します。選択できるように事前にカスタムオブジェクトを作成しておく必要があります。今回は「商談スナップショット」を選びます。すべての入力が完了したら、[保存&項目の対応付けの編集]をクリックし、ソースレポートの項目をどのカスタム項目に紐づけるかを指定します。最後に、スナップショットを取得する頻度、開始時期、開始時刻を選択し、保存します。スナップショットが実行されると、作成したカスタムオブジェクトにレコードが作成されます。取得したデータを基にレポートを作成し、データの推移を一覧化することができました。顧客や商談の動向を可視化し、営業成績の向上を目指しましょう。​履歴トレンドとは実行スケジュールを設定せずに、自動でデータを保存し、レポートに表示することができる機能で、最大4か月(今月+過去3か月)のデータを使用することが可能です。たとえば、「過去3か月の1週間ごとのフェーズの変遷」や「1か月前と比較した完了予定日の変更状況」を把握することができます。なお、履歴の保存は、1オブジェクトで最大8項目まで可能です。商談はデフォルトで5項目が設定されています。​履歴トレンドの操作手順今回は、商談オブジェクトの「次の商談予定日」の前倒し・延期があるかを確認してみましょう。[設定]|[クイック検索]より「履歴トレンド」を検索し、選択します。履歴を取得したい項目にチェックを付け、保存します。レポートを作成する際、レポートタイプは「履歴トレンドを使用する 商談」を選択します。[アウトライン]にて「次の商談予定日」と「次の商談予定日(履歴)」を追加します。スナップショットを取得する日付を決定します。最大5つの日付を指定することができます。レポートを保存すると、変更履歴を確認することができました。変更された値は色付けされ、分かりやすくなっています。​考慮事項一度のレポート作成スナップショットで、最大2000件のレコードまで対象オブジェクトに追加でき、それを超えるレコードが作成された場合は、[行作成の失敗] 関連リストにレコードが追加されたことを知らせるエラーメッセージが表示される履歴トレンドがサポートされている項目種別は、数値、通貨、日付、選択リストのみである学習ツールレポート作成スナップショットのスケジュールと実行(ヘルプドキュメント)レポート作成スナップショットを使用した履歴データのレポート(ヘルプドキュメント)履歴トレンドレポートに関する制限(ヘルプドキュメント)まとめ履歴データを追跡し、現在と比較することで、営業プロセスを可視化し、生産性の向上につなげることができます。停滞しているフェーズの確認や、商談金額推移の把握に活用しましょう。

  • ダッシュボードをさらに有効活用するために(検索条件の追加、動的ダッシュボード)

    この記事で学べることダッシュボードへの検索条件の追加方法動的ダッシュボードの設定方法※ダッシュボードの概要はこちらの記事をご覧ください。ダッシュボードに検索条件を追加するダッシュボードには絞り込み条件を設定してフィルタをかけられる機能があります。検索条件を追加することで、1つのダッシュボードでさまざまな角度からデータを確認することができます。​たとえば、営業部全体と各地区の営業部ごとの成績を見たい場合、営業部全体・西地区営業部・東地区営業部といったの3つのダッシュボードが必要です。営業地区が増えれば増えるほど、より多くのダッシュボードの作成が必要となってきます。その都度レポートを用意して、ダッシュボードを作成するには時間がかかりますし、ダッシュボード数も増えてしまいます。そこでダッシュボードの検索条件を設定することで、1つのダッシュボードで営業部全体と各地区の営業部ごとの成績を分割して見ることができます。設定方法1.対象のダッシュボードを開き、[+検索条件]をクリック2.項目と値を選択  項目:所有者ロール  値:西地区営業部,東地区営業部※事前に営業担当者をロールに割り当てています。​設定は以上です。それではダッシュボードを見てみましょう。​左上に検索条件で設定した項目と値が、選択リスト値として表示されるようになりました。ここで「すべて」を選択すると、営業部全体の成績をみることができます。「西地区営業部」を選択すると、西地区営業部の営業成績、「東地区営業部」を選択すると、東地区営業部の営業成績をそれぞれ分けてみることができます。この機能を活用することで、営業地区ごとにレポート・ダッシュボードを作成する手間が省けますし、1つのダッシュボード上でさまざまな角度から営業成績を見ることが可能です。​また、各ダッシュボードには最大3つの検索条件を含めることができます。選択リスト、ルックアップ、チェックボックス、テキスト項目、数値項目、日付項目に対して検索条件を設定できるので、より詳細なデータを表示させることができます。動的ダッシュボードで実行ユーザの権限に応じたデータを表示する動的ダッシュボードでは、各ユーザがアクセス権を持つデータを表示することができます。営業担当者別にダッシュボードを作成しなくても、実行ユーザとフォルダによって、データアクセスレベルごとに表示を制御することができます。設定方法1.対象のダッシュボードの編集ページを開き、[ダッシュボードプロパティを編集]をクリック2.フォルダの選択3.次のユーザとしてダッシュボードを参照で「ダッシュボード閲覧者」にチェック※「ダッシュボード閲覧者がダッシュボードの表示ユーザを選択できるようにする」にもチェックをいれることで、管理者が参照ユーザを選択することができます。​設定は以上です。ではダッシュボードを見てみましょう。​現在、営業マネージャとして参照しているため、東地区営業部全体と部下の成績を確認することができます。「ダッシュボード閲覧者がダッシュボードの表示ユーザを選択できるようにする」にもチェックをいれた場合、[変更]をクリックすると、参照ユーザを指定することができます。次にプロパティで選択した営業担当用フォルダの共有設定をします。データへのアクセスは実行ユーザによって決まりますが、ダッシュボードへのアクセスはフォルダによって制御されます。フォルダの共有を行わないと、東地区営業部の営業担当者はダッシュボード自体、参照することができませんので注意してください。​それでは、東地区営業部の営業担当者2に代理ログインして、ダッシュボードがどのように表示されているのか確認してみましょう。営業マネージャとは異なり、営業担当者2が所有しているデータのみ表示されていますね。閲覧者自身のデータアクセス権に基づいたデータが表示されるため、営業担当者同士は自分以外の営業成績は参照することができません。​営業担当者には自分の成績のみ、マネージャにはチーム全体と、管理する営業担当者の成績が表示されています。本来であれば東地区の営業担当者3人、マネージャー1人の計4つのダッシュボードが必要でしたが、動的ダッシュボード機能によって1つの作成で済みました。考慮事項ダッシュボードのスケジュール設定またはメール送信を行う場合、検索条件は適用されない組織のエディションに基づいた環境内での、許可されている動的ダッシュボードの制限あり学習ツール・ダッシュボードの絞り込み・動的ダッシュボード: どのユーザとしてダッシュボードを表示するかの選択まとめ今回の事例では営業チームや営業担当者が少ないですが、営業担当者が10名、20名のチームになればより多くのダッシュボード作成が必要となります。​作成時間・作成数を削減するためにも、ぜひ検索条件や動的ダッシュボード機能を活用し、業務効率化につなげてみてください。

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